夏は女が開放的になる時期…年上熟女をハメまくって、生マンコに大量中出し!

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今年の夏のある華金、オレたちチームはついつい盛り上がって、同僚たちと常連になっている店に飲みに行くと、店の奥の座敷で、明らかに10歳近く年上の女性たちが集団で飲んでいた。

みんな品のある美人で、スタイルもいい…
チンポがギンギンになってしまうようだ。

こっそり店員に訊いてみると、どこかの女子高の同窓会だと言っていた。

女子会特有の盛り上がりっぷりで、あまりのうるささに気になってチラチラと見ていると、その中に見知った顔があった。

カットソーの服に豊満な胸の盛り上がり。
向こうもこちらに気づいて、軽く会釈を交わしてきた。

相手はうちの近所の主婦のSさんだった。

日頃から近所で会えば、愛想よく挨拶をしているほど身近な仲だ。

GW前にSさんのお宅が外装塗装をしていたことから、うちにも菓子折りを持って挨拶に来て、玄関先で少し話をしたことがある。
とても美人なのに丁寧で、色気もあって別れた後にオカズにして抜きまくったくらいだwww

オレがSさんに気づくまで視線を送っていたので、先に気づいていたSさんも気になっているようだった。

オレの周りでは職場の同僚達が仕事のグチを言い合っていたが、すでにオレの意識はSさんにしか向いていなかった。同僚たちはたまに、つまらないグチに同意を求めてくるだけだったので、適当に相手をしながらSさんの方をほどほど見ていた。

Sさんは小柄でかわいらしい顔立ちの美人だった。
普段は上品な雰囲気を醸し出している色白な肌も酒のせいか、熱気のせいか、顔を赤くしていた。

それでもたまに目が合うと、ほかの美熟女たちの中でもひときわ目鼻立ちがはっきりした顔で、にこっと笑顔をこちらに向けていた。
ごめん、また立ってしまった…

近くに美熟女たちの集団がいるとも知らずに、同僚たちはグチの言い合いを楽しんでいた。

オレがトイレに立ち、用を済ませて、トイレから出てきたところにSさんが立っていた。

首元など、肌が露出していた部分は赤みを帯びていた。

Sさんから店を出る時間を聞かれて、適当に答えると、「わたしもそのくらいに出るね」とSさんと一緒に帰ることになった。

席に戻って同僚たちとのくだらないバカ話を聞くふりをしながら、Sさんの方にチラッと目配せをすると、Sさんは色っぽくオレに眼差しを送り、何もなかったかのように自分の輪の中に入っていた。

約束の時間になったので、Sさんの方に目をやると、こちらを見ていた。

オレは心臓が早鐘を打つのを感じながら、同僚たちに適当な言い訳を言いつくろって、食事代を多めに渡すと先に店を出た。

2分もしないうちにSさんも出てきた。

店内よりも暗かったせいか、肌の感じを見ると、先ほどよりも酔いが回っているような印象を受けた。

そこから駅まで歩く中で、Sさんはヤジロベーを連想させるほどふらふらと揺れて歩いていたので勇気を出して手をとると、「ありがとう」と言った。
ホームに到着して並んでいるあいだも、Sさんの体はふらふらとしていた。

すでに終電に近い電車に乗り込むと、仕事帰りの疲れた表情のリーマンたちで混み合っていた。

普段、電車に乗らないSさんはその光景に驚いていた。

それなりに距離を取って乗っていたが、あまりにもふら付いていたので、自然とSさんの腰に手を添える形になった。

Sさんと向かい合う状態で立っていたが、車両の揺れに足元がおぼつかず、何度もオレに寄りかかるように倒れこんできた。

電車を乗り換えで降りるときには、ほとんど密着しながら電車を降りた。

人の波に流されないように、Sさんはオレの袖の裾を掴んでいた。
かわいらしい…

ベッドタウンに向かう電車は先ほどの電車よりも混み合っていた。

それから2,3駅は人が乗ってくる一方で、Sさんと俺の体は密着し、豊満な胸がオレの体に当たっていた。

電車の揺れに合わせて、Sさんの体が俺とくっついたり離れたりするたびに、上からブラがチラチラと見えていた。

胸元が少し開いたカットソーの中にキャミソールを着ていたが、豊満な胸が押しつぶされて、キャミソールの肩ひもを持ち上げていたおかげで、ブラが丸見えだった。

小柄なSさんの頭がたまに俺の顎に当たっていたが、気にはしなかった。

しかし、どうやらブラが見えているのが、ばれたらしく、会話はなく、Sさんは下を向いたり、時々俺の頭の後ろに視線をやったりしていた。

しばらくはSさんもどうしようもなかった。

徐々に乗客が降りて車両のスペースが空いていくのに伴って、自然と距離も離れていったが、Sさんは俺の袖の裾を掴んだままでいた。

心なしか時々手に力が入り、Sさんの視線が浮ついているように感じていた。

酒や電車の中の熱気とは別にSさんの顔が赤くなり、アルコールのせいではなさそうだが、目がうるんでいる。
それでもオレの勘違いだろうと思っており、やっと隙間が出来たところから吊革に手を伸ばしていた。

最寄駅に近づくにつれて、Sさんと少しずつ距離が広がっていった。

もしかしたら、近所の知り合いに見つかるかもしれないという恐れみたいなものを感じたのだろう。

だが、そうやって離れた位置にいるSさんの目は寂しそうに見えた。

最寄駅に着いてから、それなりに人の流れをかいくぐって、Sさんに近づいた。
Sさんの耳元で飲み直そうと誘うと、ちょっと嬉しそうな表情でSさんはうなずいた。
オレたちは駅からほど近い行きつけのバーに入っていった。

いつも接待などで飲んだ後、一人で飲みにくるような小洒落たお店。
いかにもムーディな雰囲気の大人のお店だ。
しかも、常連に絡まれなければ落ち着いて飲める店でもあり、ダンディすぎるマスターとも気心が知れていた。

ただ彼女は連れてきたことはなく、自宅からすると駅から見て反対側なので、彼女も興味を持つことはなかった。

女連れで来たことに少し驚いた表情を隠さないままマスターは気を利かせて、店員に奥の個室へと通してくれた。ありがとう、イケメンマスター…!

地元だが、初めて来たというSさんは2,3本焼き鳥に舌鼓を打ちながら、オレが勧めたカクテルを飲んでいた。

テキーラベースのカクテルだが、飲みやすく、アルコール度数も高いので危険な飲み物であった。

しかも、挨拶がてらにマスターが席に来てくれた時に注文し、「堕とすから」と無言の目配せもしておいたので、もしかするといつもより濃かったかもしれない。

ある程度、意識をはっきりしておいてもらわないと困ると思い、それを一杯飲ませた後は、薄めの緑茶ハイを飲ませていた。

1時間ちょっとの店の滞在で、Sさんの呂律は微妙だったが、一人で立てないくらいまでは酔っていなかった。

そこからなら、歩いて20分弱でお互いに家に帰れる。

タクシーと言う選択肢はこの頃にはオレの中にはなかった。

おとす。
この主婦のエロい体を好き放題にいじくって、どろどろオマンコにオレのチンポの味を覚えさせてやらないと…

Sさんは歩いているうちに少しずつ酔いが回ってきたらしく、足取りが千鳥足になっていた。

すでに終電もなくなった時間帯で人通りはまばらだったが、それでも車だけは往来が激しい。

オレは肩を抱き寄せながら歩道を歩いていた。
もうすでに、見られようが構わないという心境にだった。

Sさんと会話をしていたが、酔いのせいで途中で何を言っているのか分からないところがあった。

「このままじゃ、ご主人に怒られちゃうから、少し遠回りしていきましょうか?」と言うと、オレの胸に顔を埋めているSさんは頷いた。

遠回りするルートには、子供たちが肝試しに使うような、林の中に木道が敷かれているところもあった。

そこを抜けると、背丈よりも高い草が覆い茂っている「〇〇植物園」と地元の人でもめったに立ち入らない公園がある。
その端っこにはあずま屋があり、夕方まではもっぱら高校生カップルの憩いの場所になっていた。

近くに古い神社もあることから、深夜のこの時間だと不気味すぎて、ただでさえ人が来ないいい場所なのに、人の気配は一切ない。

木道に入り、表通りの街灯が木の葉に隠れはじめると、オレはSさんを抱きしめてキスをした。

Sさんは嫌がらずに、下から俺の首に腕を回して、呼応する。

舌を絡めつつ、Sさんのカットソーに手を入れて、ブラのホックをはずすと、豊満な胸がぽよんと揺れる。そのまま豊満な胸を両手で覆うようにすると、Sさんは密着していた胸だけをオレから少し離した。

Sさんの首筋にキスをし、ネックレスのチェーンを唇で少し持ち上げながら、胸への愛撫を徐々に激しくしていった。

耳元で「本当はこうされたかったんだろ?」と囁くと、Sさんは一度頷いてから、オレの首に両腕を回してキスをせがんだ。

Sさんの胸はカットソーを捲り上げ、ブラを絡めて固定したことで、完全に露出していた。

豊満が故にブラを外すと年齢相応に少し垂れたが、乳首はしっかりとカチカチ、ビンビンに勃起している。

林を駆け抜ける夜風の冷たさとオレの手の温もりのギャップが良いらしく、Sさんもしばらく楽しんでいた。

俺が腰を屈めて乳首に吸い付くと、Sさんは少し声を上げながら俺の両肩に手を置いて、その手に少し力を入れていた。

膝丈のスカートの中に手を入れると、パンストだと思っていたのが、太ももの途中までのストッキングだった。

ショーツのラインに沿って指をなぞると、「ダメ…」と言いながら、腰を少し屈めて太ももを閉じようとした。

こうやって嫌がる素振りがあったほうが、寝取る感覚があってより興奮する。

Sさんの背筋に指を這わせると、Sさんは自分の胸に吸い付いていた俺の頭を両手で押さえながら、背筋が伸びた。

おかげで少しSさんの太ももが開き、スカートの中の手は難なく、Aさんの恥ずかしい所をショーツの上から触れた。

Sさんは触られまいと腰を落とそうとするが、胸のところに俺の頭があり、後ろに尻を突き出しているようにしかならなかった。

そのうち「トイレに…」とSKさんが呟いた。

触られたいからではなく、トイレが近いと思ったから腰を引いていたのだと思った。

普段は上品な人妻が用を足している姿なんて、滅多にお目にかかれるものではない。
オレはSさんをおぶって、興奮した状態で木道を走り抜けた。

植物園の中にある東屋の脇には防犯の為か街灯があるが、草が覆い茂っているせいで、植物園の外からはその街灯は確認できない。

とりあえず草が短い部分を見つけると、そこまで連れて行き、Sさんをおろした。

Sさんはオレが後ろを向いたと思い込んでいるようだ。

スカートをたくし上げて、ショーツを下すと、用を足し始めた。

オレは一度は後ろに回ったが、Sさんを真正面から見据えて、背の高い草を避けて、街灯に照らされていたSさんの用を足す姿を見ながら、スマホのカメラにも収めた。

目を瞑りながら、頭を少しフラフラと動かし、胸を露出させたまま、用を足している上品な人妻は俺を興奮させた。
しかも、ショーツを脱がす手間も省けた。

用を足し終わると、Sさんは前かがみになって、ショーツとスカートを直そうとしたが、もう茶番は終わりだ。

オレは後ろにまわるとSさんの手を抑えて、そのまま茂みから引きずり出した。
Sさんは突然のことでオレに連れて行かれるままになっていた。

そしてあずま屋の背もたれの部分にSさんの両手を乗せさせた。

これから起こることをしっかりと待ち受けているように、小柄なSさんは俺に向かって、ぷりんとしたまんまるの尻を突き出していた。

年齢の割にきつく、尚且つ入り口が小さいように感じられ、手間取ってしまったが、Sさんと合体する。

きつくて、むしろ痛かった。

Sさんにも大きく感じられたらしく、十分に濡れていたのに、始めは少し痛がっていた。

予想通り、この年齢までご主人以外の経験はなかったそうだ。

だが、その日、偶然出会い、やたらと視線があったことや電車の中で体が触れてから、いままでオレと出会ったときのシーンを何度も思い出して、股がぐしゅぐしょになっていしまったらしい。

そんな事を言わせながら、あずま屋の中に移動し、椅子に寝かせた。

Sさんの顔だけは街灯に照らされるような位置に寝かせてから、背もたれに片足を上げさせて、パンパンのチンポを挿入。

Sさんの胸を揉みしだく、時折耳元でSさんの表情や体の良さと感度のよさを褒めると、Sさんの全身が震えて赤くなった。

オレが絶頂を迎えようとしてピストンが早まっていくと、Sさんはオレの首に腕を回して、きつく抱きしめていた。

オレはSさんの望みのまま、中でたっぷりと出した。

Sさんに精を出しきると、力が抜けたSさんの腕を畳むようにして、オレは上半身を持ち上げた。

ふとあずま屋の脇に視線を落とすと、脱ぎ捨てられたSさんのショーツと靴が乱雑に転がっていた。

オレはSさんの頭を片手で持ち上げると、口元にチンポを近づけた。

ご主人にはそんな事をしたことがないらしく、それが余計にオレを満足させた。

時折、口から外れて頬を撫でるようにモノが動くと、その跡が街灯に当たり、いやらしく光っていた。

モノをしまうと、東屋から出て、ショーツと靴を拾いに行った。

Sさんはまだ体に力が入らなかったらしく、背もたれに載せられた片足は下していたものの、だらしなく椅子の上に横たわっている。

ショーツを履かせてやり、靴も履かせると、立たせた。

上半身は巨乳もむき出しで、まくり上げたスカート姿でショーツも丸見え。
きっと他人が目にすると、淫らな美熟女だと思うこと間違いなしだ。
AVも真っ青だな(笑)

まだ新聞配達も来ない時間帯だったので、Sさんを連れて歩いていく。

Sさんのお宅が近づくにつれ、だんだん理性を取り戻してきたのか、Sさんは上の身だしなみを直そうとしていた。

オレがそれを阻止する。

Sさん宅の壁に押し付けて、胸に再び吸い付き、片足を上げて、オレの精液が染みついたショーツをSさんの股間に食い込ませた。

それから、まだ酔いが残っていたSさんの上半身だけ直して、門の中に入らせた。

門越しにSさんにキスを要求すると、Kさんは応じてくれた。

トータルすると、嫌がられていることはなく、むしろ好意を持ってくれたと思った。

このとき、残念だと思ったのは、酔いが想像以上に回っていたため、携帯の連絡先を交換するのを忘れていたことだった。

その危惧はすぐに拭えた。

しばらくしてから、Sさんが通勤する俺を待ち構えていたかのように、門の前を掃除していた。

その時に、Sさんの方からメモを渡されて、それがSさんのアドレスと電話番号だった。

ホームで電車を待つ間にメールを送ると、すぐに返信が来た。

電車の中でもやり取りは続き、始めは上品な遠回しな言い方で体を求めてきたが、オレが「きちんと言わないとわからないだろ」と突っぱねると、返信に時間はかかったが、「またしてほしいです…」と答えてきた。

そしてオレが会社に着くころには、すっかり調教は完了していた。
「Sのおま〇こに〇〇(俺)のおちんちんをください」とまで言わせていた。

ご主人とはもう10数年レスだそうで、オレと偶然会った日は一時の出来事で、これ以上は望んではいけないと思って、諦めるつもりだったそうな。

しかし数日経ってから、オレのチンポで体がメスの状態になっていったので、次第に本能的に男を求める衝動を抑えきれずに、オレを待ち伏せて、ついにメモを渡したとの事。

会社を午後出かける用事を作り、それに合わせて、Sさんに迎えに来てもらった。

上品だと思っていた人妻が男を車で迎えに来て、そのまま求めるように自らホテルに車を走らせる姿。

そして、一回り近くも年下の男に何度も乱暴に抱かれながら、言葉だけの抵抗だけを発し、体は完全に受け入れてしまっているのは、淫乱というほかないだろう。

上品な人妻はオレと会うときは、オレのチンポをくわえ込んだまま、自らメス犬のように尻や腰を振っている。

あれから毎週のように、Sさんの求めに応じて相手している。
これまでのレスの期間を取り戻すように、激しく子宮を責められるのがお好みのようだ。

最近はセックス前に、嘘か本当か知らないが、「生理痛がひどいみたいで、ピルを飲み始めたの」とキスを交えて囁いてくるようになった。