2年前、童貞時代に情報商材のナンパテクを真に受けて実践しまくってた頃の話。
当時の俺は21歳。身長178cm、チン長18.5cm。
まだ社会人2年目で、いつまでも童貞だと周りにバカにされないために、休日は街をうろついてナンパを繰り返している日々だった。
で、道頓堀のところで声をかけたのが、エミリーさん(仮名)。
アメリカ生まれの白人で、当時37歳。
ブルネットのセミロングで、身長160cmくらい。服の上からでもパンパンにわかるほどの爆乳で、100cmオーバーのJカップって自分で言ってた。
腰は樽ドルみたいな感じで、細くもなく太くもなかったが、それがまたエロい。
まさに熟れ頃、食べ頃、ハメ頃な熟れたボディだった。
旦那は上場企業のサラリーマンで、年収は軽く2000万超えらしい。
日本に住んで5年目だそうだ。
こんないい体の奥さんを持てるなんて、うらやましすぎるだろ。
欲求不満な人妻と合いたければ⇧をタップ!(18禁)
出会いは新宿のゴールデン街近くのバー。情報商材に書いてあった「バーで1人で飲んでる女は狙い目。軽く声かけて、相手の話を聞くだけで落ちる」ってやつをそのまま実行した。
俺「1人で飲んでるなんて勿体ない夜ですね。隣いいですか?」
エミリーは少し驚いた顔したけど、すぐに笑って「Sure, why not?」って。英語混じりの日本語で話す。ビール片手に「夫が出張でいないの。寂しくて飲みに来た」って。
俺は適当に相槌打ちながら、肩に軽く触れてみる。拒否反応なし。むしろ体を寄せてくる。
会話が弾んで30分くらい。
俺「この近くにいいホテルあるんですけど、もっとゆっくり話せませんか?」
エミリー「…ラブホ? ふふ、ストレートね。でも、いいわよ」
そのままタクシーで近くのラブホへ。
エレベーターでキスすると、彼女の唇は柔らかくて、絡んだ舌の暖かさでパンツの中でバキバキ童貞チンポが張り詰めて、痛いくらいだった。
部屋入ってすぐシャワー。 後ろから抱きついてきて、俺のチンコを泡まみれの手でシゴいてくる。
「Wow…こんなに大きいなんて。夫のよりずっと立派」
エミリーは、特に入念にカリ首を洗ってきた。
ブルネットの髪が濡れて張り付いて、Jカップが俺の背中にムニュムニュ当たる。
こんな美人で、しかも外国人の人妻で童貞卒業できるとか、これまでどのくらい善行を積んだのかって、思ったくらいだ。
ベッドに移動すると、 エミリーは完全に女の顔で俺を見つめてきた。
エミリー「ハンサムで、こんな若いのにおばさんで固くなって、嬉しい…今日は私がリードしてあげる」
俺は童貞とバレたくなくて、「こんな素敵なレディだと、こうなるのは当たり前だよ。でも、こんなおっっぱいは初めてでさ…」
エミリー「ふふ、じゃあ楽しんでね♡」
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エミリーは俺の顔を両手で包むと、ディープキスしてきた。
熱い舌が俺の口の中を犯してきながら、Jカップが押しつけられて息が詰まる。
エミリーは、そのまま対面座位で跨がってくる。
ゴムはなし。俺は生ハメの展開に驚きと同時に、興奮で先走り汁がだらだらだった。
エミリーは手で汁を感じると、本当に嬉しそうな表情でチンポを握って、M字開脚状態で腰を落とすと、「Ohooooo…」とうっとりした声を出す。
俺はついに、童貞卒業できたんだ。
しかも極上の女で。
エミリー「入っちゃった…♡ Oh my god, so thick…」
日本語と英語混じりなのが、妙にいやらしい。
「夫のと全然違う…中、ぱんぱん♡」
グラマラスな体で俺の上に座ってるのに、まんこの締め付けが半端ない。
熟女の膣ってこんなに熱くてヌルヌルで、何発も射精したくなるほどだ。
そしてエミリーが喘ぎ声を上げながら、俺にしがみついて激しく前後に腰を振る。
当然、俺は初セックスにすぐに限界が来てしまった。
俺「あっ、出る…!」
エミリー「中に出して♡ Come inside me♡」
背筋にしびれを感じた途端に、下腹から股間に気持ちよさが出てきて、中出し。
エミリーの奥が締めてくる感じで、また気持ちよさが襲ってきて、たっぷりと出した。
エミリー「すぐ出ちゃったね♡ でも、まだ硬い…可愛い」
繋がったままのキスで興奮が収まらず、賢者タイムは来ない。
いや、こんな美女相手だから来るはずもない、
俺「もう一回、いいですか?」
エミリー「もちろん。動いてみて」
俺は、エミリーの爆乳がつぶれるほど抱きしめて、下から腰を突き上げた。
エミリー「あっ♡ んっ♡」
エミリーが背中をそらすと、コリコリに硬くなった乳首を胸に押し付けられる。
「そう…上手♡ はあ、おっきい♡」
彼女の声がだんだん高くなる。
エミリー「私が動くわね」
押し倒されて騎乗位に。
彼女が腰をグラインドさせるたび、爆乳が俺の顔に当たる。
締め付けが強くなって、愛液が太ももまで垂れてきた。
エミリー「あっ♡ 出てる♡ 中出し♡ またイっちゃう♡」
一緒に絶頂すると、彼女の膣がキュウキュウ締まって、精子を搾り取ってくれる。
そのまま倒れ込んでピロートーク。
エミリー「中に出されてイっちゃった…♡ あなたのおちんちん、ナイスなサイズ♡」
エミリーが体を寄せてきて、耳元で囁かれる。
Jカップの重みが胸にのしかかる。
チンコはまだ生で入ったままで、また射精感がまた込み上げてきて…
俺「やばい、また出る…」
抜かずの3連発目の中出しだ。
エミリーは笑いながら「すごい元気♡」って褒めてくれた。
その後も休憩挟みながらヤりまくった。
パイズリではJカップの谷間にチンコが飲み込まれて、温かい感触に声を上げてしまった。
エミリーが「夫にはこんなことさせてあげないのよ」と言って、ぐにぐにと乳もみしてきたので我慢できずに挟射。エミリーが谷間を広げると、粘り気のある精子が左右の乳に白い糸を引いていた。そして乳を持ち上げると、エミリーはなんとすすって全部飲んでしまって、いやらしい表情で「Deliceus…」とか無修正動画みたいな言葉を言ってきて興奮した。
バックで突きまくると、彼女の乳と尻肉が波打つ。
正常位で覆いさると、爆乳が俺の胸に潰れてマジで気持ちいい。
騎乗位で彼女が自分で腰を振って、精子を搾り取ってくれた。
全部でこの夜は8回(中出し6回、パイズリ1回、フェラ抜き1回)。
朝、チェックアウト間際まで続けた。
エミリー「7回以上は久しぶり♡ 夫は出張中だから、また呼んでいい?」
俺「いつでも」 連絡先交換して別れた。
後日、旦那の長期出張中に1日呼び出して、朝から夜まで。 中出し11発の大記録。
エミリー「あの人は1日10発が限界だったのに…あなたはすごいわ♡」
彼女のJカップを揉みながら、旦那を上回ったことに嬉しくて笑ってしまった。
情報商材のテク、意外と効くもんだな。 熟女の欲求不満は、想像以上に深い。
エミリーは今でも、旦那が出張のたびに俺を呼んで、中に熱いものを出されるまで離れようとしない。
いまは俺も彼女がいるが、エミリーの中はまさに格別だから、これからもやめられない。
