セックスレスだったグラビアアイドル級のGカップ爆乳人妻をチンポ狂いにして托卵したった!:エロ体験談

オレの職場は、いかにも保守的な中小企業。おっさんばっかりで、空気は重く、昼休みの会話もたいていはゴルフか健康診断の話。そんな日々に、ある日、救世主が現れた。派遣で入ってきた人妻──二海。

年齢は32歳と聞いたが、正直、もっと若く見える。何より、あのグラビアアイドルばりのスタイル。ボリュームのあるGカップに、腰がキュッと締まって脚はまっすぐ。ピタッとしたシャツの下で主張する乳房は、男どもの視線を常に集めていた。

しかも、あの唇。ぷっくりと艶があって、口紅なんて塗らなくてもエロい。あのドエロい体とヤリてぇ……と、社内の連中が何人思ってたかは、言うまでもない。

ただ、二海は愛想が良くて誰にでも分け隔てなく接するから、勘違いするヤツも多かった。でもオレは違った。あの目の奥に、どこか満たされない女の影を見つけてた。

即ヤリできるセフレがほしいか?

ある日、飲み会帰りのタクシーの中。酔った二海がポツリと呟いた。

「うちの人、もう何ヶ月も……してくれなくてさ」

オレはすかさず、「……じゃあ、そのぶん、発散したほうがいいですよ」と言った。

彼女は、意味深に笑った。

「……じゃあ、発散、させてよ?」

それだけで、オレの下半身はビクッと反応してた。

しかし、いざホテルに向かおうとするとやけにごねる。

面倒臭くなったオレは半ば強引にラブホテルに連れ込み、恥ずかしがる彼女を無理やり脱がし、風呂場に連れ込んだ。

異常に恥ずかしがる彼女にオレのモノを触らせ、どうしたいか聞くと、何も言わず咥え出した。
やっぱりレスの人妻は、淫乱ばかりだな。

イキそうになった俺は頭を両手で固定し、イラマチオ状態で喉の奥の方に発射。
以前、「飲むのは苦手なんだ」と言っていたのを覚えていた俺は、二海が飲み干してオレのモノを綺麗にするまで咥えさせ続けた。

ベッドに移動して、二海のマンコに手を伸ばすと既にビショビショ。
二海曰く、「フェラしてると自然に濡れてくる」とのこと。

もちろん、オレのものにするために生で挿入。当たり前。

ドSなオレは彼女がイキそうになると腰を振るのを止め、その時の彼女の顔を見て楽しんでいた。

顔射と中出しはNGだった彼女に、「中出し条件でイカせてやる」と言うと、「中は本当にダメ、全部飲んであげるからイカせて~」と言ってきた。

「んじゃ、顔射な」

オレはそう言い放ち、返事も聞かず腰を動かした。
彼女はオレを若干潤んだ目で見つめながら頷いた。

イキそうな彼女に「顔にかけて」と声にならない声で言わせながら、オレは彼女の思惑を平然と裏切っった。
膣が痙攣して気持ちよく締め付けてきたので、もっと精神的にいたぶってやりたい気持ちで奥をガン突きした直後に中出し。女にとって一番気持ちがいいことをしてやるのが、男らしさだよな。
一瞬何が起きたかわからない彼女が冷静さを取り戻す前に、濃厚なディープキスで唇を塞いだ。

「できたら…どうするのよ~」

涙声で言ってくる彼女を見て、無性に興奮したのを覚えている。
オレは彼女に、「旦那とヤッておけよ。でないと、次はないぞ」と言い放って、その日はさらにもう一回、種付けしてやった。

彼女に中出ししてから10日後、『生理がきた』と彼女からメールがあった。
(一応、妊娠してたらマズいので、オレの命令に従って、セックスレスの旦那と無理矢理次の日にセックスしたらしい)

数日後の昼休み。あえて倉庫で在庫チェックをするフリをして、オレは二海を連れ込んだ。ドアを閉めると同時に、二海の唇を奪った。甘い匂いが鼻をくすぐる。

「……あん、こんなとこで……」

「声、出すなよ。誰か来たらバレるぞ」

オレはスーツの前をゆっくりと開け、ボタンの隙間から覗いたレースのブラを引き下ろす。

ぶるn、とGカップの乳房が溢れる。乳首は最初から勃ちっぱなしで、すでに準備万端だった。

「おいおい、そんなに感じてたのか?」

「ちが……う……」

嘘だ。オレはその乳首を舌でねっとり転がすようにしゃぶった。二海は小さく喘ぎながら、身体をビクッと反応させてきた。

スカートの中に手を入れると、もうぐっしょりと濡れていた。

「何だこれ……パンツ、びしょびしょじゃん」

「だから、もう……イジメないで……」

でも、止めるわけがなかった。オレはパンツをずらして、その割れ目に顔を埋めた。ピンク色に開いた秘裂が、甘く濡れて舌を誘う。

「ぬるぬるで、舐めがいあるな……」

クリトリスを舌先で撫で上げるたび、二海の身体が痙攣した。

「や……そんなにしたら……イッちゃう……!」

「イケよ。旦那の分まで、オレに全部出せ」

指を中に突っ込むと、キュッと締め付けてきた。

「やば……中まで絡んでくる……」

そのまま、指と舌で執拗に責め続け、ついに二海は震えながら絶頂した。

「あああ……でちゃ……でちゃう……っ」

床に崩れ落ちた二海の下から、トロトロの愛液が垂れていた。

まだ、前戯。ここからが本番だった。

二海が崩れ落ちた床に、愛液の染みが広がっていくのを見ながら、オレの股間はパンパンに張っていた。限界だった。だが、オレは焦らない。あえてじらして、オレに屈服させる下ごしらえをしておく(笑)

「……立てるか?」

そう声をかけると、二海は頷きながらオレの腕をつかんで立ち上がる。そのままオレは自分のベルトを外し、ズボンを膝までずり落とした。勃起したチンポがピンと跳ね上がる。

「うわ……ほんとに……すご……」

二海は目を丸くしながら、そのまましゃがみこんでオレのチンポに顔を寄せた。ぷっくりした唇が、先端をつつくように舐め、ぬるっとした舌先が裏筋をなぞっていく。

「ちゅ……んっ……んちゅ、ちゅぷ……」

二海は音を立ててフェラしてきた。

タマもねっとりとしゃぶってくるだけではなく、ほっぺたをベコンとへこませて、オレのチンポが大好きといいたそうにフェラに熱中していた。

オレは思わず腰が前に出そうになるのをグッと堪えるが、二海は唾液でテカテカになったチンポを根元までくわえ込み、喉の奥で咥えたまま、セルフイマラチオしていた。

ガチのど変態な淫乱だ。

二海は涙目でオレを見上げてくる。

「うっ……マジで……エロすぎだろ……」

顎が外れるほど深く咥えこみ、鼻息を荒くして喉奥でゴクゴクと締めつける。

「ちゅぼっ……ぷはっ……我慢してるの、可愛い……」

「いやもう限界……」

オレは立ち上がりざまに二海を引き起こし、近くの段ボールを押し倒してその上に四つん這いにさせた。スカートを捲り上げ、パンツを一気に膝まで引き下ろすと、そこには濡れ光る割れ目がしっかりと開いていた。

「入れてほしかったんだろ?」

「……ずっと……ほしかった……っ」

ヌルッとした亀頭を割れ目に押し当て、ゆっくりと滑り込ませていく。

「くぅっ……うあっ……」

最初はキツく、そして奥まで入るにつれてトロトロにとろけていく。根元まで押し込んだ瞬間、二海がビクッと反応した。

「奥……当たってる……!」

「ここが欲しかったんだろ?」

パンパンと尻を打ちつけるたび、段ボールがギシギシと音を立てる。

「んぁっ、んっ、やっ……そんな激しく……!」

「この体……ムダにしてたとか、もったいなさすぎだろ……」

二海の尻肉を掴みながら、腰を打ち付ける。ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が室内に響く。

「やば……イク、イク……!中でっ……あっ、ちが……中には、だめ……っ」

「安心しろ、出さねぇよ。でも奥までは突く」

オレは腰を引き、次は正常位に体勢を変えた。足を開かせ、ガバッと広げた秘所に再びチンポを突き刺す。

「くっ……やっぱ……こっちのが、エロい顔見れていいな……」

「見ないで……こんな顔……っ」

「いや、オレだけに見せろ。こういう顔」

乳房を鷲掴みにしながら、激しく突く。二海は両手でオレの背を引っかきながら、喘ぎ声を抑えきれなくなっていた。

「イ……イく……もう一回……あっ、イクイクイクッ……!!」

二海の膣がキュッと締まり、オレのチンポを締め上げてくる。ググッと奥まで挿入したまま、オレも限界を迎えた。

「やっ……外で……ちゃんと……!」

ぎりぎりのところで引き抜くと、白濁した精液が勢いよく二海の下腹にぶちまけられる。

「ふぁ……すご……量、多……」

汗だくのまま、二人ともしばらく無言だった。段ボールの上で乱れた髪のまま、二海はオレを見つめて微笑んだ。

「……こんな気持ちよかったの、久しぶりかも」

「まだ終わりじゃないぞ」

二海の太ももを撫でながら、オレは耳元で囁いた。

二海が崩れ落ちた床に、愛液の染みが広がっていくのを見ながら、オレの股間はパンパンに張っていた。限界だった。だが、オレは焦らない。あえてじらして、オレに屈服させる下ごしらえをしておく(笑)

「……立てるか?」

そう声をかけると、二海は頷きながらオレの腕をつかんで立ち上がる。そのままオレは自分のベルトを外し、ズボンを膝までずり落とした。勃起したチンポがピンと跳ね上がる。

「うわ……ほんとに……すご……」

二海は目を丸くしながら、そのまましゃがみこんでオレのチンポに顔を寄せた。ぷっくりした唇が、先端をつつくように舐め、ぬるっとした舌先が裏筋をなぞっていく。

「ちゅ……んっ……んちゅ、ちゅぷ……」

二海は音を立ててフェラしてきた。

タマもねっとりとしゃぶってくるだけではなく、ほっぺたをベコンとへこませて、オレのチンポが大好きといいたそうにフェラに熱中していた。

オレは思わず腰が前に出そうになるのをグッと堪えるが、二海は唾液でテカテカになったチンポを根元までくわえ込み、喉の奥で咥えたまま、セルフイマラチオしていた。

ガチのど変態な淫乱だ。

二海は涙目でオレを見上げてくる。

「うっ……マジで……エロすぎだろ……」

顎が外れるほど深く咥えこみ、鼻息を荒くして喉奥でゴクゴクと締めつける。

「ちゅぼっ……ぷはっ……我慢してるの、可愛い……」

「いやもう限界……」

オレは立ち上がりざまに二海を引き起こし、近くの段ボールを押し倒してその上に四つん這いにさせた。スカートを捲り上げ、パンツを一気に膝まで引き下ろすと、そこには濡れ光る割れ目がしっかりと開いていた。

「入れてほしかったんだろ?」

「……ずっと……ほしかった……っ」

「生がいいんだろ?」

「うん…でもでも外でね」

ヌルッとした亀頭を割れ目に押し当て、ゆっくりと滑り込ませていく。

「くぅっ……うあっ……」

最初はキツく、そして奥まで入るにつれてトロトロにとろけていく。根元まで押し込んだ瞬間、二海がビクッと反応した。

「奥……当たってる……!」

「ここが欲しかったんだろ?」

パンパンと尻を打ちつけるたび、段ボールがギシギシと音を立てる。

「んぁっ、んっ、やっ……そんな激しく……!」

「この体……ムダにしてたとか、もったいなさすぎだろ……」

二海の尻肉を掴みながら、腰を打ち付ける。ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が室内に響く。

「やば……イク、イク……!中でっ……あっ、ちが……中には、だめ……っ」

「安心しろ、出さねぇよ。でも奥までは突く」

オレは腰を引き、次は正常位に体勢を変えた。足を開かせ、ガバッと広げた秘所に再びチンポを突き刺す。

「くっ……やっぱ……こっちのが、エロい顔見れていいな……」

「見ないで……こんな顔……っ」

「いや、オレだけに見せろ。こういう顔」

乳房を鷲掴みにしながら、激しく突く。二海は両手でオレの背を引っかきながら、喘ぎ声を抑えきれなくなっていた。

「イ……イく……もう一回……あっ、イクイクイクッ……!!」

二海の膣がキュッと締まり、オレのチンポを締め上げてくる。ググッと奥まで挿入したまま、オレも限界を迎えた。

「やっ……外で……ちゃんと……!」

だめだ。
オレは完全に無視して、二海の膣内にしっかりと子種を注ぎ込んだ。
こいつはオレの命令に従って、アリバイ作りのために旦那ともヤる女だ。だから、托卵しても問題はない。
オレは一滴も出ないように、しっかりとチンポを根本まで押しつけて、最後まで出し切った。

「ふぁ……すご……量、多……」

二海は外出しを頼んだくせに、いざ中出しされても嬉しそうにしていた。
本当は女って、精子を中に注がれるのが大好きなんだよな。

汗だくのまま、二人ともしばらく無言だった。段ボールの上で乱れた髪のまま、二海はオレを見つめて微笑んだ。

「……こんな気持ちよかったの、久しぶりかも」

「まだ終わりじゃないぞ」

二海の太ももを撫でながら、オレは耳元で囁いた。

「帰り、あのホテルに行くぞ」というと、二海は嬉しそうにうなずいた。

仕事を片付けて、オレたちはラブホテルに直行した。

ベッドに入って愛撫をしただけで、二海はよがりまくって何度もイキまくっている。
オレは昼間の中出しで割れ目から精子があふれてきた光景を思い出したこととで、またチンポが疼いていた。

「……ちょっと、休ませてよ……」

そんなことを言いながらも、二海の目は完全にとろけていた。

オレは立ち上がってチンポを見せた。二海はビクッと反応する。
これまでも何度も種付けしてきたオス様のチンポを体で覚えているもんな。

「昼間もあれだけ感じたのに、まだ足りないんだろ?」

「ちが……う……そんなこと……」

口では否定していても、脚は開いたままで、トロトロの愛液がまだ溢れていた。

「こんな状態で、もう中には出すなって言うほうがムリだろ」

二海を抱え起こして、今度は裏返しにしてうつ伏せでのせる。くびれた腰から、形のいい尻、太ももにかけてのラインがほんとに卑猥で、思わず手で尻を撫で回してしまう。

「これ……見せつけてるんじゃないのか?」

「……してないし……見ないで……」

「見せつけられたら、こうしたくなるだろ」

バチン、と軽く尻を叩くと、びくっと全身を震わせる。

「ああ……もう、変態すぎ……っ」

「おまえが言うな」

手マンでトロトロになっていた割れ目に、いつもにように当たり前にオレのチンポをあてがうと、スッと吸い込まれるように入っていく。

「ううっ……っん……!」

毎回イキまくっているせいで、二海のまんこはぐっと締まりが強くなっている。オレの腰が自然と奥を目指して突き上げていく。

「はあっ……あっ、ああっ……またっ、奥ぅ……当たってる……っ」

オレは後ろから手を伸ばして、ぶるんぶるん揺れるDカップの乳を鷲掴みにした。

「こんなに乳ぶらさげて、そりゃ注目の的だわ」

「そんなこと……ない……」

「あるよ。誰が見てもわかる、発情ボディ」

「ひど……くない……それ……」

「でも、こんな顔見せてるのはオレだけだろ?」

二海の首筋にキスしながら囁くと、うっすらと鳥肌が立った。

腰をひたすら奥へ奥へと打ちつける。
メスの愛液がチンポにだが、その分、ねっとりと卑猥な水音と二海の乱れた吐息が部屋に響き渡る。

「ふぅっ、んんっ、もうっ、イく、イく……!また……っ」

二海が小刻みに震えて、オレのチンポをキュッと締めつける。

「またイッてんのか。仕方ねえな……」

オレはスピードを緩めずにさらに突き込む。二海の意識が飛びそうな瞬間、もう一度姿勢を変えた。

今度は正座させるような体勢で、後ろから抱え込むようにしてチンポを押し込んだ。

「やっ……それ……深すぎる……」

「この奥まで届くの、オレのものだけだろ」

二海は無言でうなずくばかりで、ただ何度もイキそうな声を漏らしていた。

そしてオレも限界が近づいていた。

「はらめよ、ちゃんと……」

「うん……外は、だめだよ……っ」

グッと一度強く突き上げてから、彼女の子宮に入れと思ってしっかりと、ビュッ、ビュッ、と大量の精液を吐き出した。
二海はとろけた顔をして、痙攣しながらぐったりと崩れ落ちる。

オレたちはベッドに寝転がると、「……もう、こんなに……どうしてこんなに出るの……」と言ってきた。

「それだけ溜まってたってことだよ。お前のせいだ」

「ふふ……バカ……」

オレが彼女のお腹をなでて、「大事にしろよ」と言うと、顔を埋めてくる。

「……あー、明日、会社で顔合わせづらいな」

「あんた、最低だよ…」

二海がイタズラっぽく笑い、オレの股間に手を伸ばしてきた。

「ほら、まだ固いじゃん……」

そのときに彼女は妊娠した。もちろん、旦那にバレないようにしっかりと対策を済ませて、オレとの子どもを生んだ。

それ以降も、彼女は最低と言い放ったオレとの関係を決してやめようとしない。
むしろ、フェラはしても決して口や外で出すのは許さず、中出しをねだってきている。

二人目を托卵するのも、そう遠くはないだろう。