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山形駅前のロータリーは、夜になると居酒屋とホテル街のネオンが混じり合って、妙な色気を帯びる。冷たい風のなかで歩いていると、なぜか背徳的な匂いが漂ってくる気がした。

正直に言うと、俺は20代半ばの独身。仕事はしがないフリーターで、夜は居酒屋のバイトをしながら生計を立てている。学生時代は非モテで、女にまともに相手されたことがなかった。けど、ネット掲示板を覗くようになってから、そこが俺の裏の出会い系みたいなものになった。

プロフィール詐欺みたいなやつも多いけど、たまに本物がいる。そういう女を見抜いて、実際にアポまで持っていくのが俺の密かな楽しみになっていた。

その日、俺が掲示板でやり取りしていたのは「さやか」という人妻。34歳、子なし。職業は美容師。普段は明るく見えるけど、恥ずかしがり屋で「旦那とはもう全然触れ合いがない」とメッセージに書いてあった。写真は送られてこなかったが、文章の端々に漂う真剣さが気になった。

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「駅前で会いましょうか」
「……ほんとに、来てくれるんですか?」

そんなLINEを交わして、夜の山形駅で初めて顔を合わせた。彼女は想像以上にスタイルがよかった。小柄だけどむちっとした身体つきで、セミロングの茶髪が揺れている。仕事帰りなのか、黒のスキニーパンツにニットというカジュアルな服装。シンプルだけど、尻のラインがくっきり浮き出ていて、俺は思わず見惚れた。

「こんばんは……」
「おつかれさまです。……初めてなのに緊張しますね」
「俺も。けど、思ってたより全然……綺麗で驚きました」
「やだ……そういうの、言わないでください」

照れて目を伏せる仕草に、心臓が跳ねた。正直、この瞬間から「絶対に抱く」と決めていた。

近くの居酒屋に入り、軽く酒を飲んだ。話題は旦那のこと。
「向こうは飲みに行ってばかりで……もう夫婦って感じしないんです」
「そうなんですか……」
「でも、こんなこと……言っちゃダメですよね。私が悪妻みたいで」
「いや、さやかさんは悪くない。……むしろ放っておく旦那さんが悪い」

彼女の瞳が揺れる。俺の言葉に、何かを求めるような気配が混じっていた。

店を出て歩きながら、俺は無意識に彼女の肩に手を回した。拒絶はなかった。むしろ小さく身を寄せてきた。
「このあと、どうします?」
「……あなたに任せます」

その返事で決まった。山形駅近くのラブホテル街へ足を運ぶ。赤いネオンの下、彼女の頬は赤く染まっていた。

「ほんとに入るんですか……?」
「無理ならやめます。でも――」
「……行きます」

エレベーターで部屋に入ると、緊張で言葉が出なかった。だが、ソファに腰を下ろしたさやかを見た瞬間、欲望が溢れた。

「さやかさん……」
唇を重ねると、彼女は一瞬驚いた顔をしたが、すぐに目を閉じて応じてきた。舌が触れ合い、ぬるっと絡み合う。背徳感がゾクゾクと全身を駆け抜けた。

「こんなこと……やっぱりダメなのに……」
「大丈夫。俺しか知らない」

俺はニットをめくり上げ、下着の上から胸を揉む。乳首をつまむと「んっ」と小さな声。
「やだ……恥ずかしい……」
「声、すごく可愛い」

シャワーを浴びてからベッドに移ると、俺は彼女の足を開き、濡れた中心に指を這わせた。
「ぐちゅ……ぬるっ……」
「あっ……だめ、そんなの……!」
「本当は求めてるんでしょ」

指を二本差し込むと、中はもう熱くてトロトロに溶けていた。恥ずかしさに頬を染めながらも、腰は小さく震えている。

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「やっ……やめ……」
「でも締めつけてきてる。気持ちいいんでしょ」
「……うぅ……」

俺は仮性包茎を利用して、皮をかぶせたまま先端を擦りつけて焦らした。わざと皮を剥かずに滑らせると、快感で自分も声が漏れそうになる。剥いてから挿れるとき、どれだけ気持ちいいのか――その想像にゾクゾクした。

「コンドーム、ちゃんとつけてくださいね……」
「もちろん」

ゴムを装着し、ゆっくりと押し込む。
「……んんっ! はぁ……っ」
「やっぱり、狭い……」

彼女は恥ずかしさに顔を隠しながら、腰をびくびく震わせていた。
「大丈夫。力抜いて」
「んっ……だめ……こんなの……」

奥まで突き込むたび、「あぁ……!」と声を漏らす。その顔は背徳と快感に揺れていて、俺の頭の中はもう理性を失いかけていた。

「さやかさん、もっと動いて」
「む、無理……!」
「いいから」

俺が腰を強く打ちつけると、彼女はベッドのシーツを掴んで体をよじった。
「やっ……あぁぁ……だめ……イキそう……!」
「我慢するな。気持ちいいんだろ」
「……やぁ……あっ……!」

その瞬間、彼女の膣がきゅっと締まり、びくびく震えながら絶頂した。俺はまだ出さずに、彼女の乱れた顔を見つめた。

ベッドの上で震えるさやかを見下ろしながら、俺はまだ抜かずに動きを止めていた。
「……大丈夫ですか」
「はぁ……はぁ……だめ……身体が勝手に……」

汗ばんだ額、涙で濡れた目尻。恥ずかしがり屋の顔が、さっきから何度も快感に歪んでいる。正直、たまらなかった。

コンドーム越しに締めつけられる感覚は十分すぎるほど気持ちよかったが、俺の本能はもっと奥で直に暴れたがっていた。
(皮を剥いて直に入れたら、こいつは絶対に壊れる……)

そう思うと、射精を我慢したまま彼女を抱きしめ、キスを深く重ねた。舌を絡ませ、唾液がぬるっと口から零れる。

「……ちょっと休みましょう」
「うん……でも……あなた、まだ全然出してないですよね」
「気にしなくていいです。俺は持久力あるんで」
「……そういう言い方、ズルい」

そう言いつつも、彼女の視線は俺の下半身に釘づけだった。スルッと抜いてゴムを外すと、彼女の目が見開かれた。
「……え、そんなに大きかったんだ……」
「皮があると分かりにくいですからね」

俺はわざと皮をゆっくり剥いて見せた。先端が空気に触れた瞬間、ゾワッとした電流が走り、全身に鳥肌が立つ。
「剥けたら……こんなに……」
「さやかさん、触ってみます?」
「や……そんな……」
ためらいながらも、彼女の指先がヌルヌルに濡れた亀頭をなぞった。
「熱い……」
「それ、さやかさん専用に熱くなってるんですよ」

頬を真っ赤に染めて目を逸らす姿に、支配欲が掻き立てられる。

「ほら、舐めて」
「……無理……恥ずかしい」
「大丈夫、俺しか見てません」

そう囁くと、彼女は観念したように顔を近づけ、ぬるっと舌を這わせてきた。
「ん……」
「もっと奥まで」

半ば強引に頭を押さえると、彼女は「んぐっ」と喉奥まで咥え込み、涙目になった。
「いい……そのまま……飲み込め」
「んんっ……んっ……」

フェラされながら、俺は両手で柔らかい乳房をつかんで、乳首を指で転がす。

「んむっ……んっ……ぁ……!」

舌と喉で俺を飲み込みながら、乳首をいじられるたびに全身がびくびく震えている。
「感じてるだろ。乳首弱いんですね」
「んっ……んぐっ……だめ……っ」

片手で乳首を軽くつまみ上げ、もう一方の手で強く揉みこむと、彼女はフェラを中断しかけて「あぁっ!」と声を洩らした。だが次の瞬間、羞恥に耐えるようにまた咥え直した。

涙目で必死に奉仕する姿。乳首を刺激されて腰を小刻みに揺らす姿。背徳と快感で壊れていくその光景が、俺の欲望をさらに煽った。

「さやかさん、旦那より気持ちいいでしょ」
「……言わないで……でも……!」

言葉とは裏腹に、彼女の乳首はカチカチに尖り、体は甘い震えを止めなかった。

しばらく責め続けたあと、俺はベッドから立ち上がらせた。
「四つん這いになって」
「……え……ここで?」
「ほら、早く」

恥ずかしそうに顔を背けながらも、彼女はベッドに手をつき、尻を突き出す。
生活感のあるパンティを脱ぎ捨てさせると、丸みを帯びた尻が露わになった。俺は思わず掴んで揉みしだく。
「んっ……や……触らないで……」
「言葉と身体、どっちが本音ですか?」
「……身体……」

俺は剥き出しの亀頭をぬるっと彼女の入口に擦りつけた。
「熱っ……もう……!」
「入れるぞ」

一気に突き込むと、さやかは悲鳴をあげた。
「あぁぁぁっ! 奥……当たってるっ!」
「ほら、尻振れ。もっと俺に突き返せ」
「む、無理ぃ……! でも……ああぁ!」

激しいピストンでベッドがきしみ、ぐちゅぐちゅと粘液が飛び散る。尻を叩くと「ひゃっ!」と甲高い声をあげ、全身がびくびく震えた。

「職場の誰も、さやかさんがこんなに乱れてるなんて知らないんだぜ」
「やっ……そんなの言わないで……!」
「旦那にも言えない声、俺だけに聞かせろ」
「ぁ……あああっ……だめぇ……!」

奥を突き上げられるたびに絶叫し、汗に濡れた背中が大きく反り返る。もう羞恥も理性も吹き飛んでいた。

「ほら、イケ。俺のチンポで壊されろ」
「イッ……イッちゃう……あぁぁぁっ!」

膣が強く締まり、彼女は痙攣しながらベッドに崩れ落ちた。だが、俺はまだ出さなかった。
次は……コンドームなんか外して、中に欲しがるまで突きまくってやる。

荒い息を吐くさやかを見下ろしながら、俺は再び熱く脈打つソレを握りしめた。

「……さやかさん、今度はゴムなしでいいですよね」
「だ、だめ……そんなの……」
「でも本当は欲しいんでしょ?」

震える彼女の腰を持ち上げ、再び後ろから突き入れた。剥けた亀頭がぬるっと生のまま吸い込まれる。
「ひゃああっ……! ちょ、直接……っ、熱いのぉ……!」

全身がびくんと跳ね、背筋が弓なりになる。狭い膣内がぎゅっと絡みつき、さっきまでのゴム越しとは比べものにならない。

やっぱり生は別格だ……中で脈打つのが全部伝わってくる……

腰を強く叩きつけると、ぐちゅっ、ぐちゅっと愛液が飛び散る。尻を掴んで奥まで突き上げるたび、さやかの声は崩れていった。

「だ、だめぇ……イ、イッ……イク……もぉ……とまん、ないぃ……!」
舌がもつれて、舌っ足らずの喘ぎ声になる。
「もっと言え。イキそうなの、ちゃんと口で言え」
「い、いきゅっ……イキゅぅううっ……あぁぁぁぁ!」

全身を震わせながら膣がギュッと締まる。俺はさらに奥まで突き込む。
「ほら、まだ終わってない。まだイケ」
「む、無理ぃ……っ、でも……あぁぁ……!」

理性が消えた顔。涙でぐちゃぐちゃになった頬。背徳感と羞恥で真っ赤になりながらも、腰だけは本能で突き返してくる。

「旦那のチンポ、思い出せます?」
「やっ……だめっ……比べ、ちゃ……ぁぁっ!」
「比べて言え。俺とどっちが気持ちいい」
「……っ、こっち……あたなの……が……ぜんぶ、きもちぃのぉ……!」

舌っ足らずで崩れた告白。完全に俺のチンポに堕ちていた。

さらに尻を叩きながら、突き込みを速める。
「おい、まだ出してないんだ。中で受け止めろ」
「だっ……だめぇ……赤ちゃん……っ……!」
「欲しいんだろ、本当は」
「ほし……い……でも……あっ、あぁぁぁぁ!」

奥で何度もぶつけられるうちに、彼女の声はもう言葉になっていなかった。
「ひゃ、ひゃぃぃ……んんっ……もぉ……やめ……でも……イクのぉぉ!」

ビクビク震えながら、膣が締まり続ける。俺はたまらず最奥で熱を放った。
「うっ……くそっ……出すぞ……!」
「なか……っ、あぁぁぁぁぁぁぁ!」

びゅるっ、びゅるるっと子宮の奥に注ぎ込む。全身を震わせて絶頂しながら、さやかはベッドに倒れ込み、まだ小さく痙攣していた。

「……はぁ……はぁ……もう……むり……」
舌っ足らずのまま、涙声で「むり」と繰り返す。だが、その表情は完全に快楽に溺れていた。

俺は背後から彼女を抱きしめ、耳元で囁いた。
「これで決まりですね。もう俺なしじゃ生きられない」
「……うん……だって……こんなに……気持ちいいの、はじめてだから……」

その返事を聞いたとき、俺は確信した。さやかはもう俺のものだ。旦那に抱かれる妻ではなく、俺のチンポに依存するメスになったのだと。

次に会うとき、彼女はどんな顔で「また欲しい」と言ってくるのか。
それを思うと、胸の奥がぞくぞくと熱くなるのを止められなかった。

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