合コンで知り合った10歳以上年上の美人な人妻を立ちバックでイカせまくって中出しした:エロ体験談

山形駅前の居酒屋街。夏の夜はジメッとした熱気と酒の匂いが混ざっていて、酔っぱらいたい会社員や学生たちの声が飛び交っていた。

正直、俺は合コンなんて気楽に遊び半分で行っただけだ。けど、その日を境に俺の人生は大きく変わった。

俺は24歳の独身。地元の小さな広告代理店で営業をしている。見た目は普通で、特にモテるタイプでもないけど、なぜか昔から女に「距離感が自然」と言われてきた。自分では意識していないけど、気づけば相手を煽ってるような行動をしてしまうらしい。いわゆる天然肉食型、ってやつかもしれない。

友人に誘われた合コンの席で隣になったのが、彩香さんだった。
35歳、保険会社の事務をしているらしい。
既婚だけど子どもはいないと自己紹介で聞いた。

ショートカットの茶髪に、すらりとしたスレンダー体型。派手じゃないけど、オフィスで浮かない程度のファッションセンスが色っぽくて、妙に目を引いた。

「旦那さんは?」と軽く聞くと、彼女は一瞬だけ笑顔を崩した。
「転勤族だから、ほとんど家にいないんです」
「へぇ、それは寂しいですね」
「まあ……慣れましたけど」

わざとらしく言ったわけじゃないのに、その返し方に俺は妙な背徳感を感じた。

ビールが進むと、彩香さんは意外に話好きで、俺の隣で笑いながらよく喋った。けどグラスを置く指先や、時々頬にかかる髪を直す仕草がやけに艶っぽくて、俺の頭は完全に別のことを考え始めていた。

この女を抱きたい。

「二次会どうします?」と誰かが言い出した時、彩香さんと目が合った。
「ちょっと外で涼みません?」
自然に口が動いていた。

駅から少し歩いた先、七日町のアーケード街は夜でも人が多かった。涼しい風が流れる路地裏で、俺は彼女に缶チューハイを渡しながら、他愛もない話をした。
「彩香さん、普段は何してるんですか」
「映画とか、最近は……あんまり」
「でも、そういう時に一緒に行く相手がいたら楽しそうですよね」
「……ふふ、そうですね」

小さな沈黙が流れ、彼女は缶を口に運んで目を逸らした。俺はその横顔に引き込まれそうになった。

「正直に言っていいですか」
「え?」
「俺、さっきからずっと彩香さんのこと見てました」
「……やだ、そんな」
「本気です」

一瞬、彼女の目が揺れた。頬は赤く、アルコールだけじゃない熱を帯びている。

そのまま歩く流れで、自然と繁華街の外れに出て、ラブホテルの看板が見えた。俺は少し強引に言った。
「……寄っていきません?」
「えっ……」
「嫌なら帰りましょう。でも俺、もう止まれそうにない」

彼女は唇を噛みしめて、しばらく黙ったあと、小さくうなずいた。

部屋に入ると、シャワーの音が響いた。俺は心臓がうるさいくらいに高鳴っていた。
人妻を抱く。この言葉で、どれほどの背徳感で興奮がたぎっていたことか、理解できるだろう。

先に浴室から出てきた彩香さんは、バスタオルで髪を拭きながら、恥ずかしそうに笑った。
「なんか……変な感じですね」
「俺も初めてですよ、こんなの」

ベッドに座らせ、軽くキスをすると、彼女の体がびくっと震えた。
「んっ……」
唇を離すと、彼女は息を弾ませていた。

「リラックスして」
そう言いながらブラウスのボタンを外す。白い下着に包まれた小ぶりな胸が露わになる。指で乳首をつまむと、「んんっ」と小さな声。俺はその声にゾクッとした。

パンティ越しに指を滑らせると、もう湿っている。タオルを外した彼女をベッドに仰向けに寝かせ、指を割り入れると…ぐちゅっ……といやらしい音とともに、膣が指を吸い込んだ。

「やぁ……そんなの……」
「彩香さん、すごい濡れてる」
「ちがっ……こんなの、だめ……」

本気で戸惑っているのに、腰はびくびく震えていた。その反応がたまらなくエロかった。

「ゴム、持ってます?」
「……あります」

彼女がバッグから取り出した箱を見て、俺は笑った。人妻なのに、用意してるんだ……そう思うと余計に勃起が収まらなかった。

コンドームを装着して、ゆっくりと挿入する。
「ぬるっ……」
「ひぁっ……!」
狭い膣内に、剥けたばかりの亀頭が擦れて、全身が痺れるほどの快感が走った。

「……すごい、奥まで……」
「まだ序の口ですよ」

俺は腰を押し込み、ぐちゅぐちゅと音を立てて突き上げた。彩香さんは必死にシーツを掴み、かすれた声で何度も「だめ……」と繰り返した。でも、その顔は完全に快感に支配されていた。

正直、たまらなかった。理性が吹き飛びそうになるくらい、メスとしての匂いが俺を煽ってくる。
俺は彼女を抱き潰すつもりで、オスの欲望のまま腰を振っていた。

ぐちゅぐちゅと水音を立てながら突き込んでいると、彩香さんの顔が苦しそうに歪んでいった。
「だめ……こんなの、ほんとに……ああっ……!」
「だめじゃないだろ。締め付けてきてるじゃん」
「ちが……わたし、旦那が……」
「旦那? そんなの関係ねぇ。今、中でうねってるのは俺のチンポだろ」

自分でも驚くほど声が荒くなっていた。彼女の表情が恐怖と快感の狭間で揺れるのを見て、ますます下腹が熱くなる。

「うっ……んんっ……!」
シーツを握りしめる細い手。つま先までびくびく震えて、膣がギュッと締まる。
「ほら、正直に言えよ。気持ちいいって」
「や、やだ……言えない……」
「なら、もっと突き込んでやる」

腰を深く押し込むたびに、彼女は背中を反らして声をあげた。
「ひぁぁっ……! だ、だめぇ……!」
「奥突かれてイってんじゃん。ほら、腰浮かせて迎えにきてる」
「ちが……ちがうの……!」

必死に否定するのに、腰は逃げられず、むしろ俺の突き上げに合わせて動いてしまっている。
完全に頭がバチバチになっているのが丸わかりだ。

「彩香さん、もう隠すなよ」
「んっ……ああっ……っ!」
「ほら、声出して、俺のこと見ろ」

顔を両手で包み、強引に目を合わせる。潤んだ瞳から涙が零れた。
「……やだ……こんなの……」
「やだやだ言いながら、俺のチンポでイキそうな顔してんじゃねえか」

吐き捨てるように言った瞬間、彼女は全身を震わせて絶頂した。
「いやぁぁぁぁっ……! も、もうっ……!」
「ほら、イッたな。俺の腰で壊されてんじゃん」

ぐったりした彩香さんを見下ろすと、俺の内面はさらに荒んでいく。

「次は上に乗れ」
「え……無理……」
「いいから。自分で腰使え」

抵抗しながらも、俺に腕を引かれ、彩香さんは跨ってきた。熟しきった膣が再び俺を呑み込む。
「ひっ……入って……!」
「自分で突き込め」
「そ、そんな……」
「ほら、腰下ろせって言ってんだよ!」

強く尻を叩くと、彼女は悲鳴をあげて沈み込んだ。
「んあぁぁっ……!」
「そうだ、そのまま奥まで押し込め」

膣奥に当たるたび、彼女の胸が揺れ、顔が蕩けていく。
「ちが……こんなの……旦那には……」
「旦那なんか忘れろ。今、お前を突き壊してんのは俺だろ」
「やだ……でも……気持ちいい……!」

必死に否定しながらも、腰は止まらない。ピンと乳首をとがらせて、涙とよだれを垂らしながら、前後にグラインドしている。

「彩香さん、自分で動いててどうだ? 旦那のより良いだろ」
「やっ……だめ……そんなこと……」
「じゃあ言えよ。俺のが気持ちいいって」
「……あっ……あああっ……!」

腰を叩き込むたび、彼女の口から喘ぎと嗚咽が漏れる。
「彩香さん、俺のチンポなしじゃもう満足できなくなるぞ」
「ちが……っ! でも……止まんない……!」

彼女は膝でベッドを踏ん張り、必死に腰を振り続けた。ぐちゅぐちゅと濡れた音が、部屋に響き渡る。

「はぁっ……ああ……もう、だめ……!」
「何がだめだ。イキたきゃイケよ。俺の上でイけ!」
「んんんっ……あぁぁぁぁ!」

膣がきゅうっと収縮して、俺のモノを強く締め付けた。彼女は腰をがくがく震わせながら、俺の胸に突っ伏して絶頂した。

髪が乱れ、涙でぐちゃぐちゃになった顔がシーツに落ちる。その姿に、俺はますます昂ぶった。

「ほら、まだ終わんねぇぞ」
「も、もう無理……体が……」
「無理じゃねぇ。お前の体はまだ欲しがってる」

腰を掴み、俺が下から突き上げると、彩香さんは息を詰まらせて悲鳴を上げた。
「あ、ああっ……! やだ……っ!」
「やだじゃねぇ。おっと、またまんこが締め付けてきたぞ。やっぱりお前の体は正直だ」
「ちが……のに……!」

彼女の目は涙で濡れながらも、瞳孔は開ききっていた。

「ほら、腰止めんな。もっと擦りつけろ」
「んっ……あああぁぁ……!」
「そうだ……いいぞ……!」

シーツに汗が染み込み、部屋の湿度まで上がった気がした。
正直、俺も限界に近づいていたが、ゴムの中で我慢しながら突き続けた。

「彩香さん、まだ欲しいだろ」
「……うん……」
小さく絞り出すような声。その瞬間、俺の理性は完全に吹き飛んだ。

「次は……中に欲しいか?」
「え……?」
「素直に言えよ。旦那の子宮じゃなくて、俺の種欲しいんだろ」
「……っ!」

彼女は口を手で覆ったが、腰の動きは止まらなかった。

「次は……中に欲しいか?」
俺が耳元で囁くと、彩香さんは唇を噛みしめて震えていた。
「ちが……そんなの……だめ……」
「でも腰が止まんねぇじゃん。欲しがってんのバレバレだろ」

彼女の膣は俺の言葉に反応するようにきゅっと締まり、熱く絡みついてくる。もうゴムの中では抑えきれなかった。俺は一気に抜き、コンドームを外した。

「えっ……ほんとに……?」
「今度は直で感じさせてやる」

背中を押してベッドに手をつかせ、尻を高く突き出させる。ヒップラインの形がくっきり浮かび、俺の尻フェチ魂を直撃した。
「やだ……恥ずかしい……」
「うるせぇ、ケツ振れ」

パンッ、と尻を叩くと、彩香さんはビクッと体を震わせた。ぬるぬるに濡れたそこへ、剥けた亀頭を押し当てて一気に突き込む。
「ぬるっ……ずちゅっ!」
「ひあっ……! あっ、ああああぁぁぁ!」

奥まで飲み込まれた瞬間、彼女の全身が跳ねた。狭い膣がぎゅうぎゅうに絡みつき、快感で脳が焼けそうになる。

「ほら、どうだ。直チンの感覚」
「だめ……旦那以外で……っ!」
「もう遅ぇよ。お前の中、俺専用だ」

腰を荒々しく打ちつける。パンッ、パンッ、と尻肉を叩く音とぐちゅぐちゅと濡れた音が重なり、部屋に響き渡った。

「んぁっ……あっ、ああっ……!」
「声出せ! もっと泣け!」
「や、やめ……ああああっ!」

理性なんてとっくに飛んでいた。レイプのような荒々しいピストンを繰り返すたび、彼女の体は何度も絶頂に突き落とされる。

「彩香さん、もうイッただろ?」
「ちが……でも……イッて……イッちゃうのぉぉ!」

背中を反らし、絶叫しながら膣を痙攣させる。俺はその瞬間も腰を止めず、さらに突き込む。
「イキながらも締め付けてきてんじゃん。最高だな」
「ひあぁぁっ……もうっ……だめ……!」

ベッドに突っ伏した顔は涙とよだれでぐちゃぐちゃ。シーツを握る手は白くなるほど力が入っている。
「ほら、もっとだ。旦那のこと忘れろ。俺のチンポだけ覚えろ!」
「やだ……でも……ああああぁぁぁ!」

繰り返しイかされるたびに、彩香さんの瞳から羞恥も抵抗も消えていった。ただ快楽に溺れたメスの顔。

「……中に出してやろうか」
「だ、だめ……ほんとはだめなのに……でも……欲しい……」
「よし、言ったな。じゃあ俺の精子、全部受け取れ!」

最奥をえぐるように突き込み、限界まで高まった瞬間、熱を一気に吐き出す。
「うあっ……出すぞ……!」
「ひぁぁぁっ……ああああああ!」

びゅるっ、びゅるるっ、と精液が子宮の奥まで叩き込まれていった。
彼女はガクガクと痙攣しながら絶頂に沈み、膣内で10歳も年下の若い子種を受け止め続けた。

しばらく動けずに、俺は彼女の背に覆いかぶさるように倒れ込んだ。耳元でかすかな声が漏れる。
「……もう……旦那じゃ……無理……」

その言葉に、背徳感と征服感が混じって胸を熱くした。

そして翌日、仕事帰りにまた彩香さんと会った。

「こんばんは」
「こんばんは…」

視線が交わったが、そのまま帰路についた。
だが俺たちは知っている。
昨夜のことも、互いの体がもう後戻りできないところまで堕ちてしまったことも。

実際、その日に彩香さんは「次はいつ空いてそう?」とLINEしてきたから。