甲府の夜って、都会と比べると静かなんだけど、ネオンの色合いが逆にエロく見えるんだよな。山に囲まれた閉じた街だからか、路地裏の看板が欲望そのものって感じで。
俺は20代半ばの独身、営業マン。日中は客の前で愛想笑い、数字に追われて胃が焼けそうになってる。けど根っこは支配欲が強いドSだ。女を抱くときは、従わせて、屈服させて、快楽で支配することしか考えてない。
あの夜、いつもみたいにデリヘルを呼んだ。やって来たのは「真優」って名乗った32歳の人妻。OL風のスーツにカーディガン。けど胸はパツンパツン、腰回りはむっちりしてて、ヒール脱いだ足が妙に艶っぽかった。
「こんばんは」って小さく笑った顔は童顔寄り。でも目元は少し陰があって、寂しそうな雰囲気が漂ってた。俺は直感した。「旦那とうまくいってない女」だ。
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シャワー浴びて戻ってきた真優は、髪が濡れて石鹸の香りが漂ってた。ベッドに腰掛けた俺の隣に座って、タオルで首筋を拭いてる。
「旦那さんは?」って軽く聞いた。
「出張ばっかりで…もうほとんど一緒に寝てもない」
「じゃあ、こんな仕事してても気づかれないのか」
「…うん。バレても…たぶん怒らないと思う」
その言い方に、俺は喉の奥で笑った。――完全に隙だらけだ。
「寂しくない?」
「…正直、寂しい」
「じゃあ、俺で埋めとく?」
真優は視線を伏せたまま、小さく頷いた。その瞬間、俺の中の支配欲が弾けた。
軽く肩を抱いて顔を近づけた。触れた瞬間、真優の唇が微かに震えてた。ディープキスに持ち込むと、最初は戸惑ってたのに、すぐ舌を絡めてきた。口の端から唾液が垂れて顎を濡らす。
「や…だめ、こんな…」って息混じりに言ったけど、乳首はブラの上からでも硬く尖ってる。俺は迷わずブラを外して乳を露出させた。
むにゅっと手に収まる肉感。舌で転がすと、「んっ…!」と背中を弓なりにした。
スカートをずらしてショーツの上から割れ目を撫でると、ぐちゅっと濡れた音。指先に愛液が滲み出して、糸を引いた。
「嘘つくな、こんなに濡れてんぞ」
「ちが…!でも…」
ショーツを横にずらして舌を這わせる。ぬるっとした味が口いっぱいに広がる。クリを軽く吸うと、脚がビクンと震えた。
「やぁっ…!そこっ…!」
舌で奥をぐちゅぐちゅ掻き回すと、腰を逃がしながらも俺の頭を押さえつけてくる。
「なぁ、旦那にこんなことされてんのか?」
「……してない…もうずっと」
「だから溜めこんでたんだろ」
「…っ、そうかも…!」
愛液がどろっと溢れて顎まで濡れる。俺は舐め倒してから顔を上げ、チンポを取り出した。ギンギンに勃った竿を突きつけると、真優は一瞬驚いた顔をしたけど、ゆっくり手を伸ばして握った。
「…大きい」って呟いて、頬を赤く染めた。
そのまま口元に押し付けると、ためらいながら唇を開いた。じゅるっ…じゅぽっ…亀頭が口の中に収まっていく。涙目になりながら舌で舐め回して、奥まで飲み込もうと必死にえずいてる。唾液が糸を引いて顎を濡らす姿に、心の中で「旦那に見せたことねぇ顔だろ」って笑った。
十分焦らせてから、口から引き抜いた。糸を引いた唾液が竿から垂れ落ち、真優の胸に落ちる。荒い呼吸で俺を見上げてくる顔は、もう抗う気配なんてなかった。
ベッドに押し倒して脚を開かせる。ショーツを完全に脱がせると、割れ目は愛液でテカって、すでに入口が開いてた。
「だめ…ほんとに…」
「無理だ。我慢できねぇ」
亀頭を押し当てて、ぬるっと奥へ。ずぶりと一気に突き入れると、真優の背中が弓なりになって「ひゃあぁっ!」って悲鳴が響いた。
狭いのに柔らかい膣がギュッと絡みついて、腰を打ち込むたびにぐちゅぐちゅ音が部屋に響く。
正直、あのときは「旦那の女を俺のピストンで壊す」ことしか頭になかった。
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正直、一度で終わりにするつもりだった。あの夜、甲府のデリヘルで呼んだ人妻を抱き壊しただけで十分だと思ってた。
けど、真優のあの顔が忘れられなかった。涙でぐちゃぐちゃになりながら、ぐちゅぐちゅ音を響かせて奥まで受け入れて、旦那のものじゃなく俺のピストンでしかイケなくなってたあの顔。
数日後、俺はまた店に電話した。
「この前の真優さん、指名できる?」
少し間があったあと、店員が「…大丈夫です」と答えた瞬間、心の奥でにやけた。――もう一回あの顔を見れる。
当日、ホテルに現れた真優は、前よりも少し砕けた服装だった。白いブラウスにタイトスカート。スーツの堅苦しさはなくて、むしろ「地元で働いてる普通のOL」って雰囲気。でも胸の張りも尻のラインも、隠しきれてなかった。
「また呼んでくれたんだ…」
少し照れたように笑う顔。その目にほんのり期待が混ざってるのを見逃さなかった。
一緒にシャワーに入る。湯気の中、俺が背中を流すと、真優の肩が小さく震えてた。石鹸を手に泡立てて、乳を揉み洗うと、もう乳首が硬く尖ってた。
「やめて…ただ洗ってるだけなのに…」
「感じてるだろ」
「……前のことが忘れられなくて…」
その一言で一気に勃起した。――こいつはもう旦那の女じゃねえ。俺の刺激を待ってたんだ。
シャワーを出て、濡れたままベッドに押し倒す。ブラウスをめくってブラを外すと、むっちりした乳が弾けるように飛び出した。舌で乳首を吸い上げながら、スカートの下に手を差し入れる。
ぐちゅっ…愛液で指が濡れた。
「やっ…だめぇ!」
「旦那より気持ちいい?」
「…っ、そういうこと言わないで…」
ショーツを脱がせると、もう入口はぬるぬる光ってた。舌を這わせると、真優は背中を弓なりにして髪を乱した。
「やぁっ…そこだめぇっ!」
クリを吸った瞬間、全身が震えて潮がビシャッと飛んだ。シーツが濡れ、真優は顔を赤くして口を押さえた。
「嘘…出ちゃった…」
「旦那の前じゃできねぇだろ」
「……できない…見せられない…」
「だから俺に全部見せろ」
そのままチンポを取り出して突き出すと、真優はためらいながらも手を伸ばして握った。
「…大きい」
口元に押し付けると、ゆっくり咥え込んで、涙目で舌を絡めた。じゅるじゅると音を立てて必死に奥まで飲み込もうとする姿に、俺の支配欲は爆発した。
十分舐めさせたあと、ベッドに押し倒して脚を開かせる。ぬるぬる光る割れ目に亀頭を押し当て、一気にずぶりと突き入れた。
「ひゃああっ!また…奥までっ…!」
ぐちゅぐちゅ…どぷどぷ…音を立てて突き上げる。真優はシーツを掴んで涙を流しながら震えてた。
「旦那よりいいんだろ」
「違う…違うのに…!」
否定しながらも膣はギュッと締まって痙攣してる。腰を叩き込むたびに潮がビシャッと飛んで、ベッドがぐちゃぐちゃに濡れていった。
荒々しく突き込みながら、スマホを手に取って録画を始めた。
「やめてぇ!そんなのだめっ!」
「顔隠すから。ほら、見てみろ」
画面に映る自分の崩れ顔を見て、真優は両手で顔を覆った。でも膣はびくびく震えて、奥を突くたびに愛液を溢れさせてた。
俺はそのまま奥で射精した。どぷっ、どぷっと精液を注ぎ込むと、真優は全身を震わせて俺の腰に脚を絡めた。
「やだ…また中に…」
「当然だろ。もう旦那より俺のを受けてんじゃん」
「……そんなこと…」
そう呟いたあと、真優は少し間を置いて俺を見上げた。目尻に涙を浮かべながら、唇を噛んで言った。
「…あの、本番しちゃったのに。あなた、平気なの?」
一瞬、嫌味めいた声音。でも目の奥は怯えよりも「もっと確かめたい」って色をしてた。
俺は笑って、髪を撫でながら耳元で囁いた。
「気持ちよかったからな。俺とお前だけの秘密にしとこうぜ」
真優は驚いた顔をしたあと、頬を赤くして小さく頷いた。
「…秘密、だね」
その顔が嬉しそうで、少し安心したように笑ってた。――あの瞬間、完全に俺と同じ秘密を共有した女になった。
スマホの画面には、旦那には絶対見せられない真優の顔が残ってる。もう後戻りできない。
心の中で確信した。次はもっと深みに沈む。俺の過激なピストンを、自分から望むようになる。
三度目の夜。正直、このときにはもう「客と嬢」って関係は崩れてた。俺が呼ぶと、真優は普通に嬉しそうに来たし、会ってすぐに笑顔で抱きついてきた。
「なんかね、あなたに会うと落ち着くの」
そんなこと言われたら、もうデリヘルの延長なんかじゃない。完全に俺と女として繋がりたがってる顔だった。
その日もシャワーを浴びてベッドに倒し込む。乳を吸って、割れ目を指で広げると、もう愛液がどぷどぷ溢れてた。
「もう…はやく欲しいの」
自分から腰を突き出して亀頭を迎え入れてきた。
ずぶり…と根元まで突き入れた瞬間、真優は声を上げて背中を反らした。
「あぁっ…!やばいっ…奥まできてるっ!」
俺は腰を叩きつけるみたいにピストンを繰り返した。ぐちゅぐちゅ、どぷっどぷっと音が部屋に響いて、汗が飛び散る。
真優の表情が一瞬で変わった。泣き顔じゃない。完全に快感に飲み込まれて、口を開けて涎を垂らしながらイキそうな顔。
「だめぇ…なんか違うっ…!イッちゃう…奥でっ…!」
「おら、さっさとイッちまえよ、ザコマンが…うらっ!」
「イッ…ちゃうっ、ほんとにぃぃっ!」
ビクンッ!と全身が痙攣して、奥をきゅうぅっと締め付けた。俺の竿を膣が吸い込むように絡め取って、真優は絶叫した。
「やぁぁぁぁぁ!イッちゃっうぅぅぅぅぅぅ!」
涙と涎でぐちゃぐちゃになりながら、初めての中イキでびくびく震えてた。
そのまま俺は奥に射精した。どぷっ、どぷっ…と熱い精液を注ぎ込むと、真優は嬉しそうに笑って脚を絡めた。
「はぁ…また出したね」
「当然だろ。お前だけにしかやらねぇよ」
一瞬、俺を見上げた瞳に影が差したけど、すぐに笑った。
「…もしできちゃっても、旦那との子ってことにするから」
そう言って、汗だくの俺の胸に顔を埋めていちゃいちゃしてきた。背徳感よりも「一緒にいる嬉しさ」が勝ってる顔。完全に仕事を忘れて、女になってた。
そのあと、真優は店を辞めた。
「もう、この仕事はやめる。だって…あなたがいるから」
俺のセフレとしてだけ存在するようになった。
二人で甲府駅前のカフェでお茶したり、夜はホテルで抱き合ったり。旦那が長期出張に出てるときは、車で山中湖や石和温泉に旅行に行った。
宿にチェックインしてすぐ服を脱がせて、中出し三昧。
「もっと奥まで…!あなたので壊して…!」
快楽にのたうち回る姿は、もう「人妻」じゃなく、俺の牝だった。
旅行先のベッドで汗まみれになりながら、俺は中にまたどぷどぷ注ぎ込んだ。真優は目を潤ませながら囁いた。
「ねぇ…もし子どもできたらさ…旦那のだって言うね。でも本当はあなたとの…」
頬を赤くして笑う顔を見て、俺は腹の底からゾクッとした。
旦那の不在をいいことに、これからも旅行して、抱き合って、中出し漬けにして。気づいたときには、俺との子どもを孕んでるかもしれない。
早く孕ませたい気持ちで、またすぐにでも会いたくてたまらなくなった。
