「アンタ、ほんと最低…でも、身体が忘れられない」
「旦那よりずっと、奥まで届くの」
これまで何度、そんな言葉を聞いてきただろう。
オレは27歳。広島市内のフィットネスクラブでパーソナルトレーナーをしている。
性格は軽口ばかりで真剣さはないってよく言われる。実際、そうだ。
トレーナーなんて、客の身体を触るのが仕事みたいなもんだ。
その立場を利用して、人妻たちを食い散らかしてきた。
「指導してもらいたくて通ってるんじゃない。本当は抱かれに来てる」
そんな風に言って泣き笑いした女もいた。
離婚してバツイチになってからは、なおさらタガが外れた。
どうせ俺には守る家庭なんてもうない。
だからこそ、相手に家庭があろうと関係なかった。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
だが、今回出会った人妻は特別だった。
名前は「玲奈(32歳)」。
広島駅近くのオフィスで事務職をしているらしい。
子どもはいないが、結婚5年目の既婚者。
第一印象は「真面目そう」。清楚系で、言葉遣いも丁寧。
だけど下半身は常識を壊していた。タイトなレギンスに包まれた腰回り――そう、圧倒的なデカ尻。
トレーナーとしての目線を装いながらも、オレの中ではただ一つの欲望が浮かんでいた。
――この尻、絶対抱く。
「ダイエット目的ですか?」
「そうですね。最近ちょっと下半身が気になって…」
「全然問題ないですよ。むしろ理想的なラインです」
「…そんな風に言われたの初めてです」
広島市の中心、紙屋町の店舗。
窓の外には平和大通りの街路樹が揺れている。
彼女ははにかんだ笑顔を見せた。
その瞬間、オレは“これまで抱いてきた人妻たち”の顔を思い出した。
「理想的なライン」「旦那に言われたことない」――そう言われるたび、最後はみんなベッドで喘いでいた。
玲奈も同じ未来を辿るのだろう、と心の奥で確信した。
パーソナルトレーニングは、女の身体に触れる言い訳になる。
腰の角度を直す、肩の位置を正す、その一瞬の接触に欲望を滑り込ませる。
「そこ、もう少しお尻を突き出すイメージで」
「こうですか?」
「そうそう、そのまま…」
ケーブルマシンでヒップスラストを指導する。
彼女の顔は赤くなり、デカ尻は力を込めるたびに揺れた。
「やっぱり恥ずかしいですね、この種目」
「効果抜群ですから。旦那さん驚きますよ」
「…あはは、どうですかね」
その答え方に、オレは内心で笑った。
――驚くどころか、旦那はきっと何も知らない。
こいつがどれほどエロい尻をしてるか、気づきもしないだろう。
トレーニング後、広島の流川のネオンが灯り始める時間帯。
ジムを出た彼女と少し雑談をした。
「こんなに汗かいたの、久しぶりです」
「旦那さんとは運動とかしないんですか?」
「…全然。家でもあんまり話さなくて」
その声には小さな寂しさが混じっていた。
オレはそれを聞き逃さなかった。
――旦那が放置してるなら、俺が拾ってやる。
これまでの人妻たちと同じように。
次の週、またトレーニングの時間。
玲奈は汗を拭きながら「最近ちょっと身体のラインが変わってきた気がする」と言った。
「すごいですよ、触ってもいいですか?」
「…えっ」
戸惑いながらも、小さく頷く。
⇨ジム通いしているHカップ爆乳人妻がさんざんハメ撮りされる体験談
タオルの上から触れた瞬間、張りのある尻肉が掌に広がった。
「……っ」
息を呑む音。
反応はもう明らかだった。
――あぁ、やっぱり堕ちる。
これまで抱いてきた人妻たちがそうだったように。
こいつも結局、オレのものになる。
広島市中心部、紙屋町のジム。
週に2回のペースで玲奈は来るようになっていた。
旦那が仕事で遅い日を狙って予約しているのはわかりきっていた。
「旦那さん、理解あるんですね」
軽い雑談の中でそう聞いてみると、彼女は一瞬目を伏せて笑った。
「…理解っていうか、あんまり関心ないんです」
その笑いに、オレは確信した。
もう、この女は隙だらけだ。
俺の手が伸びるのを待ってる。
その日、下半身のトレーニングを中心に組んだ。
デカ尻を強調させるスクワット、ヒップスラスト。
フォームを直すたびに、オレの手は自然と彼女の腰や太ももに触れる。
「もっと膝を外に。お尻を後ろに突き出す感じで」
「こ、こうですか…?」
「そう。そのまま耐えて」
彼女の尻がレギンス越しに張り出し、オレの股間にかすかに当たる。
一瞬息を呑む気配。
だが拒否はなかった。
「やっぱり恥ずかしいですね…」
「慣れたらすぐですよ。ほら、旦那さんも驚きますよ」
「……」
その沈黙は答えだった。
旦那はもう、女としての彼女に驚かなくなっている。
だからオレが代わりに驚かせてやる。
トレーニング後、汗を拭く彼女に声をかけた。
「シャワー浴びて帰ります?」
「今日はいいです、家で入るので」
「そっか。少しストレッチしていきましょうか」
個室スペースでマットを敷き、二人きりでのストレッチ。
太ももを押さえ、背中を支える。
自然に距離は近づき、顔と顔が数十センチの距離に。
「息、止めないでください」
「…すみません」
声が震えていた。
――もう落ちる寸前。
そのまま腰に手を回し、強引に引き寄せて唇を重ねた。
「んっ…!」
最初は抵抗したが、すぐに力は抜け、彼女の舌が絡んできた。
汗の味と背徳の匂いが混じり合う。
「だめ、こんなこと…」
「大丈夫、誰も見てない」
「あの人にバレたら…」
「バレない。お前の顔、旦那はもう見てないだろ」
「……」
その言葉で、彼女は何も返せなくなった。
マットに押し倒し、Tシャツをめくる。
ブラに収まりきらない胸がこぼれ出し、乳首が硬く尖っていた。
「触られてなかったんだろ」
「…ずっと…」
指でなぞるだけで、全身が小刻みに震える。
レギンスをずらすと、肉厚の尻がむき出しになり、そこはすでに濡れていた。
「こんなに濡らして…旦那には言えねぇな」
「っ…」
「俺には言えるだろ。欲しかったって」
「……うん」
ジムの個室に広がる汗と吐息の匂い。
トレーニングマットの上で玲奈は脚を開き、正常位でオレの腰を受け入れていた。
ゴムをつけたまま、ゆっくりと奥まで突き入れる。
「んんっ…! あぁ…!」
「ほら、もっと力抜いて」
「だめ…っ、すごい…!」
狭い膣が締まり、コンドーム越しでも十分に気持ちいい。
だが、ゴムの摩擦が作る一枚の壁が、余計にじれったさを生んでいた。
腰を突き込むたびに、彼女は爪を立ててしがみつき、何度も絶頂に震えていた。
「…玲奈さん、もうイキそう?」
「んんっ…っ、もう…だめぇ…!」
膣奥が痙攣し、果てるのがわかった。
オレも腰を速め、ゴムの中に吐き出した。
「はぁっ…はぁっ…」
荒い息を整えながら、コンドームを外す。
その瞬間、彼女がオレの手首を掴んだ。
「…ねぇ」
「ん?」
「次は…ゴム、なしで…お願い」
一瞬、耳を疑った。
普段は真面目で、恥じらいを見せる女が、自分から生を求めてきたのだ。
「…旦那ともしてないんだろ?」
「ずっと…避けられてる。もう誰でもいいから、本当の感覚で欲しいの」
その瞳は涙ぐんでいた。
だがそれは悲しみじゃない。欲望に抗えない女の顔だった。
もう完全にオレのものだ。
四つん這いにさせ、尻を突き出させる。
肉厚の尻がランタンの灯りで淫らに影を落とす。
ゴムを付けず、そのまま生で押し当てた。
「ちょっと冷たい…」
「すぐ温まる」
ぐっと腰を押し込み、奥まで一気に貫く。
「んんんっっ…!あぁぁぁ!」
生の熱と密着感に、彼女は一瞬で崩れた。
「全然…違う…!…これ、欲しかった…!」
「最初からこうすりゃよかったな」
「うんっ…っああぁ…!」
尻を掴んで突き込むたび、ぶるんぶるんと揺れる肉厚のヒップ。
旦那には絶対に見せられない姿。
「旦那よりいいだろ」
「っ…比べものにならない…!」
涙混じりの声で叫びながら、彼女は腰を自分から押し返してきた。
奥を擦るたびに膣が締まり、背中が痙攣する。
「イキそう…! でも、中は…!」
「中でいいんだろ。欲しいって言え」
「欲しいっ…っ!旦那のじゃなくて、あなたので孕みたい…!」
その一言で理性が吹き飛んだ。
全力で突き上げ、膣奥へと精液をぶちまける。
「んああぁぁっっ!」
玲奈は絶頂に震え、尻をガクガクと痙攣させて果てていった。
事が終わった後、マットに横たわりながら彼女は小さく呟いた。
「…もう、戻れないね」
「戻る気なんかないだろ」
「……」
答えずにうなずいた。
オレは着替えながら、心の中で黒く笑った。
旦那よ。
お前が避けてる女は、もう俺のメスだ。
家庭を守ってるつもりだろうが、実際はどうだ。
妻はトレーナーの俺に中出しされて、腰を振って悦んでる。
ゴム越しにすら満たしてやらなかったお前に代わって、俺が直で抱いてやった。
これからもそうだ。
紙屋町でも、流川でも、どこで会おうが、こいつの尻は俺専用の穴だ。
ただのザコオスの旦那は、自分の女を寝取られたとは知らないだろう。
玲奈はもう、完全にオレのものだ。
