ナンパで即ホテル搬送したHカップ爆乳人妻をバックでパンパンハメたら恋されたんだが…:エロ体験談

仕事終わりの夕方、松山市の大街道アーケードをフラフラ歩いていた。
営業の外回りって言っても、正直この時間はほぼ俺の自由時間みたいなもんだ。社畜扱いされつつも、外に出てる時だけは気楽だから、ナンパを仕掛けるのが習慣になっていた。

この日もスーツ姿のまま、手ぶらで歩いてる俺は周囲を観察していた。アーケードには学生、サラリーマン、買い物帰りの主婦。ターゲットを探す時間が一番楽しい。

ふと、落ち着いた雰囲気の女が目に入った。長い黒髪をひとつに結んで、白いシャツにタイトスカート。買い物袋を提げて歩いている。胸元がやけに主張していて、シャツ越しでも相当な巨乳だと分かる。俺は迷わず声をかけた。

「すみません、道って聞いていいですか?」

俺が定番で使う、ナンパの入り口トーク。女は立ち止まり、笑顔を作ろうとしているけど少し警戒もしていた。

「…大街道駅ですか?」
「そうそう。駅近いのかなと思って」

軽いやり取りから、俺は流れで世間話をつなげた。仕事帰りか、買い物帰りか、休日は何してるか。女の口から出てきたのは「看護師」という単語だった。名前は美沙(32歳)。旦那の話題は自分からは出さないが、指に光るリングが目に入った。

人妻確定。だが、こういう女こそナンパの醍醐味だ。

「よかったら、ちょっとお茶でもしない?すぐそこにスタバあるし」

強引すぎない軽い誘い。美沙は少し迷っていたが、結局ついてきた。店内では冷たいフラペチーノを頼んで、向かい合う。
会話を広げると、やっぱり旦那は夜勤続きでほとんど家にいないらしい。寂しさとストレスが溜まっているのが分かる。

俺は「ナンパ慣れしてないです」みたいな顔で聞き役に徹しながらも、さりげなくボディタッチを織り交ぜる。手首に触れるとか、笑った流れで肩に触れるとか。反応は悪くない。

30分ほど話した後、俺は匂わせを入れた。

「このあと、ちょっと落ち着けるとこ行かない?仕事で疲れてるんでしょ。静かなとこでゆっくりしたいな」

直接「ホテル」とは言わない。あくまで“休憩”を強調するのが俺の鉄板パターンだ。

美沙はグラスの氷をつつきながら黙った。けど、完全拒否はしない。その沈黙こそ、俺が押すサイン。

「駅近くに、休憩できるとこあるんだよ。人目も気にしなくていいし」
「…ダメだよね、私」

小声でそう言った時点で、勝負ありだった。俺は軽く笑って「大丈夫、誰も知らないから」と背中を押す。

アーケードを抜けて歩く途中、美沙は少し距離を取ろうとするが、信号待ちで俺が自然に手首を引くと、そのままついてきた。ホテル街に入ると、彼女の顔は赤くなっていた。

部屋に入っても最初はぎこちなかったが、ベッドに腰を下ろすと、美沙の巨乳というよりも爆乳がタイトシャツ越しに揺れる。俺は抑えきれずに胸に手を伸ばした。

「…ほんとに、こうなるんだね」
「我慢できなかった」

下着を外すと、ぶるるんとスイカ並の乳が弾けるように露わになる。
聞けば、なんとHカップとか。こんな超レアな爆乳を引き当てた俺の運は最強すぎる。
俺は舌で乳首を転がし、もう片方の乳房を揉みしだく。美沙の吐息が荒くなり、俺のスーツに爪を立ててきた。

パンツを脱がせると、下はすでに濡れていた。指を入れると、きゅっと奥で締まる感触。俺はささやいた。

「寂しかったんだろ」
「うん…ずっと」

ベッドに押し倒し、バックで突き上げると、肉厚な尻が揺れ、淫らな水音が部屋に響く。
「やだ、声出ちゃう…」
それでも腰は逃げず、俺の動きに合わせてきた。

最後は正常位で抱きしめながら射精。ゴム越しでも奥に出すと、美沙は背中にしがみつきながら体を震わせていた。

ホテルを出る時、彼女は「今日は特別だから」と何度も自分に言い聞かせるように呟いていたが、俺は心の中で笑っていた。こういう言葉を吐く女は、必ずまた会う。

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美沙と初めて体を重ねた翌週、俺のスマホにはLINEでメッセージが届いていた。
「この前は…ありがとう。なんか、まだドキドキしてる」
あの後、彼女は何度も「今日は特別だから」と繰り返していたが、結局こうやって自分から連絡してくる。人妻なんて、寂しさと欲求不満で矛盾だらけだ。俺はその矛盾を突くだけ。

「来週、ちょっと空いてる日ある?」と送ると、彼女は「水曜なら夜勤明けで休み」と返してきた。
即レスだった。つまり、会いたくて仕方ないってことだ。

水曜の昼過ぎ、待ち合わせ場所は松山市の道後温泉駅前。
観光客で賑わう街並みを背景に、美沙はシンプルなワンピース姿で現れた。白地に花柄が入ったワンピースは、清楚なのに胸の膨らみを隠しきれていない。看護師だからか、全体的に生活感を隠すのが上手いが、男の目には余計にいやらしく映る。

「ちょっと観光してみたかったんだ」
彼女は笑って言ったが、目線は落ち着かない。俺と一緒にいることに背徳感を覚えているのだろう。
それを利用するのが俺のやり方だ。

道後温泉の本館を外から眺め、商店街でみかんジュースを飲み歩く。地元ネタを交えながら、俺は軽く冗談を言って彼女を笑わせた。普通のデートっぽい空気を作っておくと、ホテルに流れ込みやすい。

途中のカフェで休憩した時、美沙は「今日は観光だけだからね」と自分に言い聞かせるように口にした。
だが、その横顔は期待と迷いの入り混じった顔。

俺はテーブル越しに彼女の手を取った。
「観光もいいけど…俺は美沙に触れたくて会ってるんだよ」
その言葉に彼女は息を詰まらせ、カップを持つ手を震わせた。

しばらく沈黙。俺は視線を外し、何事もなかったかのように「このあとどうする?」と話題を切り替える。すると彼女の方から「…少しだけなら、休めるとこ行く?」と小声で言ってきた。

俺は心の中で笑いながら、外では涼しい顔をして「じゃあ行こうか」と答えた。

ホテルに入ると、彼女は観光モードの顔から一気に女の顔へと切り替わる。
ベッドに腰を下ろした瞬間、美沙は俺に抱きついてきた。

「ダメなのに…ほんとに会いたくなっちゃった」
その声は震えていたが、体は正直だ。

唇を重ね、ワンピースの中に手を滑り込ませると、柔らかな胸がブラ越しに押し付けられてきた。下着を外すと、たっぷりとした乳房が零れ落ち、俺の掌に収まらないほどの重量感が広がった。

「やっぱり…恥ずかしい」
そう言いながらも、乳首は固く尖っている。俺が舌で転がすと「んっ…」と甘い声を漏らす。

パンティを脱がせると、すでに濡れていた。指でなぞると、愛液が糸を引く。俺はそのままクンニを始め、舌でクリを責める。
「んっ…だめ、感じすぎる…」
彼女の腰が勝手に浮き上がり、シーツを握りしめて声を殺そうとする。

十分に濡れたところで、俺はコンドームをつけて挿入。正常位でゆっくり奥まで突き入れると、彼女の瞳がとろけていった。

「奥まで…入ってる…」
俺は腰を大きく動かし、彼女の巨乳を両手で揉みしだく。
美沙は両腕を俺の首に回し、足も絡めてきた。

次第に動きを早めると、ベッドの上で水音が響く。
「やっ…だめっ、イく…!」
俺が種付けプレスの体勢に切り替えて腰を打ち込むと、美沙は頭を反らして絶頂した。

それからも体位を変えて攻め続ける。バックで突き上げれば、尻肉がぷるんぷるんと揺れ、声を押し殺そうとしても「いやっ…そこ、だめぇ…!」と甘い悲鳴が漏れる。

最後は再び正常位で抱きしめながら突きまくり、彼女が涙目で震えるほどイカせた後に射精。ゴムを外すと、美沙は息を荒げながらベッドに横たわっていた。

帰り道、彼女は「これで最後にしなきゃ…」と自分に言い聞かせるように呟いた。
けれども俺の腕に自分の腕を絡め、まるで恋人同士のように寄り添って歩いていた。

そんな女の仕草を見ながら、俺は「次も余裕で会えるな」と確信していた。

三度目に会う日。
美沙はすでに「もう逃げられない」って顔をしていた。単なるセフレだから逃げればいいのに、堕ちたメスはそんな顔ばかりする。

俺たちは松山市駅近くで落ち合い、少し散歩をしてから俺は何気なくホテル街へと足を向ける。最初は視線を泳がせていたが、拒む素振りはもうない。ただ小さく頷きながら、俺の隣を歩いてついてきた。

部屋に入った瞬間、彼女は自分からワンピースを脱いだ。
Hカップの乳房がブラに収まりきらずに揺れ、谷間に汗が光っている。
「今日も…いっぱい、抱いてほしい」
彼女のその言葉だけで、もう俺のチンポは限界まで硬くなっていた。

ベッドに押し倒し、唇を重ねる。
乳首を噛みながら揉みしだくと「んっ、あぁ…!」と声を上げる。
指で割れ目を広げると、とめどなく溢れる愛液が俺の手を濡らす。

「もう濡れてるな」
「だって…我慢できない…」

ゴムなんてつけない。生チンポをそのままぐちゅりと押し込む。
「んぁあっ!」
膣奥まで一気に突き刺さると、美沙は全身を震わせ、爪を俺の背中に食い込ませた。

肉と肉がぶつかるたびに、ぐちゅっ、ずちゅっ、といやらしい水音が響く。
「あなたのが…欲しかったの…奥まで突いて…っ!」
涙目で懇願する彼女の腰を押さえつけ、種付けプレスで深く突き上げる。

絶頂に達しても、容赦なく動き続けると、彼女は両脚で俺の腰を絡め、逃げられないように自分から締め付けてきた。

一度ベッドから彼女を立たせ、鏡の前に引きずる。
背後から腰を抱えて、全裸のまま立ちバックで突き上げる。
「やっ…鏡に映ってる…私の…んんっ!」
頬を赤らめて視線を逸らすが、俺が髪をつかんで正面を向かせる。

そこには、自分のアヘ顔が映っていた。
白目を剥き、口を半開きにして喘ぎ、Hカップが前に揺れる。
「こんな顔…だめ、見せないで…っ!」

俺はその崩れ果てた姿を見ながら、達成感と支配欲で腰をさらに強く打ち込んだ。
そして奥で限界を迎え、そのまま子宮に向けて濃い精液をぶちまける。

「中に…いっぱい出てる…っ! だめ…止まんない…!」

彼女は絶頂に震えながら、体を預けてきた。

ベッドに戻り、汗だくのまま抱きしめ合う。
美沙は息を乱しながらも、俺の胸に顔を埋め「もう離したくない」と小さく呟いた。

帰り道。
夕暮れの松山市のアーケード街を歩きながら、彼女は当たり前のように俺の腕にしっかり腕を絡めてくる。旦那よりも俺のほうが圧倒的に優秀な男だとわかっていて、体も心も捧げているんだ。
俺はその事実に、抑えきれないほどの優越感を覚えていた。