エステティシャンの人妻はお掃除フェラも中出しも受け入れるほどの性欲処理のメスになった:エロ体験談

香川県高松市の夜は、商店街のネオンと屋台の匂いが入り混じって、妙にムラムラさせる空気がある。
俺は27歳。今は一人暮らしで気楽にやってるけど、昔から順風満帆だったわけじゃない。

学生時代の俺は、女子からモテるようなタイプじゃなかった。運動部には入っていたけど、存在感は地味。クラスで「いい人」枠に収まり、恋愛なんて無縁。やっとできた大学時代の彼女にも、最後には「セックスが物足りない」って理由で振られた。
あの時はマジで凹んだ。でも同時に、「絶対に女を満足させる男になってやる」って火がついたんだ。

そこから俺の変態じみた努力が始まった。ネットで体験談を読み漁り、AVやハウツー動画を見て、ひとりで練習。さらに出会い系サイトで勇気を出して素人と会い、下手でも経験を積んだ。
すると、ある時ふと気づいた。――俺の最大の武器は“サイズ”だった。
平均よりはるかにデカいチンポ。それを活かして責めれば、どんな女でも旦那や彼氏では味わえない絶頂に叩き込める。

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それに気づいてからは、俺は真っ直ぐだった。
「人妻や彼氏持ちを、旦那以上に快感で狂わせる」
これが俺の楽しみであり、生きがいになっていった。

今回ワクワクメールでやりとりしていたのは、32歳の人妻・美咲(みさき)。職業はエステティシャン。
プロフィール写真は淡いピンクのワンピースにナチュラルメイク。清楚系に見えるけど、どこか寂しげで、俺の嗅覚が働いた。
「こいつは、旦那に抱かれてねぇ」って。

やり取りは3日ほど。最初は当たり障りない会話だったけど、「最近、夜がまったくなくて…」って一言で、流れは確定。
俺はすぐにアポを取った。

待ち合わせは瓦町の古民家カフェ。
夕方、店先で出会った美咲は、写真以上に色っぽかった。
160cmくらいでスラッとした体つき。白い肌に茶髪セミロング。清楚さの奥に漂う艶っぽさに、俺は一瞬で下半身が反応した。

「初めまして、ですよね」
「うん、来てくれてありがとう」
「なんか緊張しますね…旦那以外の人と、こうして会うの」

声は柔らかくて、でもどこか影を帯びている。
俺は余裕ぶって笑いながら、ドリンクを頼んだ。

1時間ほど話した。仕事のこと、趣味のこと。けれど、家庭の話は一切出てこない。
その代わり、美咲はふとした拍子に「ずっと女として見られてない」と打ち明けた。
それを聞いた瞬間、俺の中でシナリオが完成した。

カフェを出て、少し歩こうと誘った。
高松の夕暮れは夏祭りの匂いが漂っていて、彼女は浴衣の女の子たちを見て「かわいいですね」と笑った。
俺は「このあと、ドライブでもしない?」と自然に切り出す。美咲は小さくうなずいた。

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車内の空気は、カフェのときよりも親密だった。
「こんなの、ほんと久しぶり」
「何が?」
「誰かと一緒に、夜に出かけること」

助手席でそう言う美咲の横顔に、俺はそっと手を伸ばした。手を握ると、彼女はわずかに震えながらも離さなかった。

やがて車はラブホテル街に差しかかる。
俺は何も言わずに一軒の前に停めた。
美咲は目を伏せて黙り込み、数秒の間が流れた。

「……ほんとに、入るの?」
「嫌なら帰ってもいい」
「……でも」

ためらいながらも、美咲の手は俺の手を強く握り返していた。
その瞬間、答えは出ていた。

エレベーターに乗り、部屋に入る。
ドアが閉まった瞬間、二人の距離は一気にゼロになる。
ベッドに座り込んだ美咲は、荒い息をつきながら呟いた。
「旦那以外の人と、こんなところに来るの…初めて」
「だったら、忘れられない夜にしてやる」

俺はそう言って、彼女を押し倒した。

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部屋に入った瞬間から、美咲の肩は小刻みに震えていた。
「……やっぱり、緊張する」
ベッドに腰掛ける彼女の手を取ると、冷たく汗ばんでいる。

「大丈夫。無理にはしない」
そう囁いて、唇を重ねた。最初は軽く触れるだけのキス。だが、美咲の体がわずかに前に傾き、俺の首に腕を回してきた。
その瞬間から、口内で舌同士が濡れ合い、粘る水音が部屋に響いた。

「ん……んっ、ちゅ、くちゅっ……」
清楚そうな外見に似合わず、舌を絡めるのが上手い。
俺の手が胸元に伸び、ワンピースの中へ滑り込むと、美咲の呼吸が一気に乱れた。

「だめ……まだ、ほんとに…」
言葉とは裏腹に、ブラの上から掴んだ乳首は固く尖っている。
「言ってることと身体が違うな」
そう耳元で囁くと、美咲は顔を真っ赤にして黙り込んだ。

ワンピースを脱がせると、薄いベージュの下着から白い肌がこぼれる。
俺が指でパンティをずらすと、すでに下は濡れ染みで透けていた。
「……うそ、こんなに」
自分の秘部を見られて、美咲は恥ずかしそうに顔を覆った。

指をゆっくり差し入れる。
「ぬちゅ、ぬちゃっ……くちゅっ……」
とろけた愛液が絡みつき、俺の指を根元まで飲み込んでいく。

「ひぁっ……! そこ……っだめっ……」
声を殺そうとするが、巨根を前にした女の膣は正直だ。指でGスポットを擦り上げるたび、腰が勝手に跳ねてしまう。

「本番はこれからだろ」
そう言ってズボンを脱ぐと、勃起した俺のチンポが一気に露わになった。

「……っ、大きい」
目を見開いた美咲の表情は、驚きと戸惑い、そしてほんのりとした期待に満ちていた。
「旦那より、ずっと……」
口に出した途端、彼女は自分で言葉を飲み込んだ。

亀頭を愛液で濡れた入口に押し当てる。
「やっ、待って……入らない、そんなの……」
抵抗の声とは裏腹に、腰を押さえつけると、膣がじゅぶっと音を立てて飲み込んだ。

「んぎぃぃっ……!! ちょっと、奥っ……っ!」
悲鳴のような声が部屋に響き渡る。
「ずちゅっ、ずぶっ、ぐちゅっ……」
抜き差しするたび、粘ついた水音が止まらない。

「やだっ……奥に、当たって……!」
「当たってるほうが、気持ちいいんだろ」
「ちがっ……あっ、あぁっ……!」

美咲の腰は俺の動きに合わせてしまい、気づけば自分から突き返していた。

最初の絶頂はあっけなく訪れた。
「いやぁっ……! イク、イッちゃう……!」
背中をのけ反らせて、膣を痙攣させながら、俺のチンポをきゅうきゅう締め付ける。

「ほら、まだ終わんねぇぞ」
絶頂で弱々しくなった身体を抱えたまま、腰を突き入れ続ける。
「ぐちゅっ、ぐぽっ、じゅぶっ……!」
部屋に響く生々しい水音。
「んんんっ……っ、だめ、また……っ!」
絶頂の余韻が消える前に、次の波が襲いかかり、美咲はシーツを握りしめて何度も声をあげた。

「こんなの……旦那じゃ、絶対に……っ!」
ついに本音が漏れる。
俺はその言葉に笑いながら、さらに奥をえぐった。

何度もイカされた後、美咲はベッドに崩れ落ち、汗と涙でぐちゃぐちゃになった顔をこちらに向けた。
それでも、俺のチンポを見て、震える唇で小さく呟いた。

「……最後、口で……きれいにさせて」

恥じらいよりも、巨根に支配された女の本能が勝っていた。
それが、快楽堕ちの始まりだった。

ベッドの上で息を荒げながらぐったりしていた美咲は、しばらく動けずにいた。
シーツに落ちた汗がにじんで、髪の毛が頬に張り付いている。
それでも、俺の勃起がまだ硬さを失っていないのを見ると、恥ずかしそうに視線をそらした。

「……ほんと、すごすぎて……まだ、震えてる」
声はかすれていたが、体の奥は正直に疼いているようだった。

俺が仰向けに寝転がると、美咲はゆっくり顔を近づけ、ためらいがちに亀頭へ舌を伸ばした。
「ん……んく……」
精液と愛液が混ざった味を確かめるように舐め回す。
「ぬちゅ……じゅるっ、じゅぶっ……」
口いっぱいに頬張りながら、お掃除するように丹念に吸い尽くしていく。

「旦那には……こんなこと、してあげたことないのに」
フェラの合間に、ぽつりとこぼす。
その声は自分に言い聞かせるようでもあり、快楽に溺れる女の告白のようでもあった。

俺はその髪を軽く撫でながら腰を動かす。
「んぐっ……くちゅっ、じゅぶるるっ……!」
喉奥まで突き込まれても、美咲は涙目で必死に受け止めた。
やがて射精の衝動が込み上げ、熱い精液を彼女の口いっぱいにぶちまける。

「んんっ……ごくっ、ごく……」
美咲は喉を鳴らしながら飲み干した。
口の端から精が一筋こぼれ、それを自分の指でぬぐい、恥ずかしそうに舐め取る姿に俺はさらにゾクッとした。

しばらく抱き合って落ち着いたあと、彼女は天井を見つめながら小さく笑った。
「……こんなの、知っちゃったら……もう旦那には戻れないかもね」

それは冗談めかした声だったが、隠しきれない本音でもあった。
俺はその言葉に満足げに笑い、もう一度彼女を抱き寄せた。

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