ナンパした教師の熟女を沼らせて中出し専門のセフレ化したった!:エロ体験談

俺は大地、27歳。
普通の会社員だけど、女の好みはちょっとズレてる。
同年代より、断然熟女とか人妻。
年上の女の余裕とか、抑えてる欲望が爆発するときの顔とか、そういうのがたまらない。

休みの日、ふらっと高松港から直島行きのフェリーに乗った。
アートの島ってことで観光客も多いし、人妻や熟女の一人旅も意外といる。
俺にとっては、そういう女こそがターゲットだった。

島に着いて、草間彌生の南瓜オブジェの前を歩いてると、白いワンピースの女がひとりで立ってた。
30代半ばくらい。
カメラを構えて周りを見渡してるけど、誰もいない。

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声をかけた。
「写真、撮りましょうか?」

振り向いたその女は笑顔を見せて、カメラを差し出してきた。
「ありがとうございます」

近くで見ると、肌のきめが細かく、体のラインも女らしい。
俺の好みにドンピシャだった。

名前は恵里。36歳、小学校の先生。
話してみると、旦那は単身赴任中で、子どもは実家に預けてきたらしい。
「今日は完全に自由なんです」って笑うその表情で、もう確信した。
人妻で、解放感に酔ってる。これは狙える。

島のカフェで食事して、海沿いを歩いているとき。
俺は切り出した。
「このあと、ちょっと休めるところ行きません?」

一瞬ためらったけど、恵里は静かに頷いた。
その仕草が逆にエロかった。

チェックインした宿の部屋に入ると、恵里は「こんなの初めて」と小さく言った。
だけど、唇を重ねてワンピースを脱がせると、下着の中はもう熱を帯びていた。

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「誰かに、触れてほしかった」

その言葉で、俺は一気に理性が吹き飛んだ。
ベッドに押し倒して、パンツをずらす。
濡れた割れ目が俺を迎え入れて、一気に突き入れると、恵里は背を反らして声を漏らした。

「んっ…あぁっ!」

子持ち人妻の体は柔らかいのに、締めつけは強烈で。
腰を突くたびに、彼女は女の顔に戻っていった。
俺は「やっぱり熟女は最高だ」と、心の中で叫びながら突き上げ続けた。

直島であのまま即ハメしたあと、俺は正直「一回限りでもいいかな」と思ってた。
人妻相手だし、リスクもあるし。
でも数日後、スマホに通知が来た。
送り主は恵里だった。

「この前はありがとう。…また会いたいです」

結局、人妻の方から連絡が来た。
それだけで、胸の奥がざわついた。
自分にハマってきてる女を想像すると、妙な高揚感が湧いた。

再会は高松市内。
待ち合わせ場所に現れた恵里は、前回より少し派手めな格好だった。
タイトスカートに、胸元の開いたブラウス。
髪も軽く巻いてあって、完全に“女”を意識してる。

俺を見つけると、小走りで近づいてきて、頬を赤らめて微笑む。
その表情だけで「この女、もう抜け出せなくなってるな」とわかった。

軽く食事しただけで、雰囲気はもう出来上がっていた。
店を出た途端、恵里の方から俺の腕に手を絡めてきた。
人妻が人目も気にせず、ピタッとくっついてくる。
普通なら戸惑う場面なのに、俺はゾクッとした。
「あぁ、ハマってる」
そう確信できる態度だった。

ホテルに入ってすぐ、恵里は俺をベッドに押し倒してきた。
前は「初めて」だなんて戸惑いを見せていたのに、今回は違う。
ブラウスを自分で外して、胸をさらけ出し、俺の顔に押し付ける。

息を荒くしながら、自分でスカートをまくり上げ、下着を濡らしているのを見せつけてくる。
「言葉じゃなく態度」で、どれだけ欲してるか伝えてきた。

挿入した瞬間、全身でしがみついてきた。
腰を打ち付けるたび、首筋に甘噛みしてきて、爪を俺の背中に立てる。
膣奥を突かれるたびに小さく痙攣して、俺の動きに合わせるように腰を絡めてくる。

喘ぎ声より、その必死な仕草の方がずっと生々しくて、余計に興奮した。
俺は「人妻がどんどん俺に堕ちていく姿」に、背筋が熱くなるような快感を覚えていた。

絶頂の瞬間、俺が射精するのを待つように奥でギュッと締めつけてきた。
「俺のを欲しがってる」って態度で伝えてくる。
それに抗えるはずもなく、奥に全部ぶちまけた。

ベッドに崩れ落ちながらも、恵里は満足そうに体を寄せてきて、俺の胸に顔を埋めていた。

恵里と会うのはもう三度目。
俺の中ではすでに「セフレ」の枠に入っていた。
でもただ抱くだけじゃつまらない。
熟女好きの俺としては、もっと堕ちていく姿を見たかった。

ホテルに入るなり、恵里はベッドに倒れ込んでスカートをめくった。
下着はもう湿っていて、俺に触れてほしくて仕方ないのが丸わかりだった。

俺はわざとゆっくり服を脱ぎ、ギリギリまでモノを彼女の膣口に当てて動きを止めた。
「んっ…早く…」
恵里は腰をくねらせて、自分から飲み込もうとしてくる。

でも俺は動かない。
カリ首で入口をなぞるだけ。
ときどきグッと押し込んで、すぐに抜く。
そのたびに恵里は身を震わせて、シーツを掴んで声を漏らす。

「やぁ…入れて…お願い…」

必死に欲しがる声。
焦らされて、完全に理性を失っていた。

十分に焦らしたところで、わざと問いかけた。
「ゴム、いる?」

一瞬、目が泳いだあと、恵里は首を横に振った。
「いらない…そのまま欲しいの…」

人妻が自分からそう口にするのを聞いた瞬間、背筋にゾクッとした。
完全に俺に支配されてる。
それを実感して、昂ぶりが一気に頂点まで突き上がった。

根元まで一気に突き入れると、恵里は背を反らして悲鳴を上げた。
「っ…あぁぁっ!」

膣奥で強烈に締めつけてきて、まるで中出しを欲しがって合図しているみたいだった。
腰を突き上げるたびに、恵里は涙目で俺を見上げてきて、声にならない声を漏らす。

俺ももう限界だった。
「出すぞ…中に」
そう告げると、恵里は頷き、腰を抱きしめて奥を差し出した。

「んっ…ちょうだい、大地くんの全部…」

その瞬間、耐えきれず膣奥に濃厚な精液をぶちまけた。
「あぁっ…!」
恵里は嬉しそうに震えながら、ギュッと締めつけて俺のうめき声を受け止めていた。

射精が終わっても、恵里は俺の腰を離さずに膣内を絡め取っていた。
「やっと…もらえた…」
そう呟くその表情は、完全に女の顔だった。

焦らして欲しがらせ、生で中出しをねだらせる。
熟女に中出しを頼ませるの、最高すぎる。

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