出会い系でFカップ巨乳のキャバ嬢風の人妻とヤッたら懐かれてセフレ化できた!:エロ体験談

博多駅の筑紫口側、ホテル街のすぐ近くにあるスタバで、オレは彼女を待っていました。外はジメッと湿度が高く、7月の福岡は歩くだけで汗がじっとりにじむ。けど、オレは今、やたらとドキドキしていました。

出会い系サイトで知り合った女、絵梨香。プロフィールには「31歳・既婚・割り切り希望」とだけあったが、Fカップの自撮りを添えてきたのは彼女の方だった。いかにも今風な雰囲気で、どこか飄々としたメッセージのやりとりに、こっちも調子を合わせたふりしてたけど——正直、即ヤリ狙いです。

30分ほど待ったころ、ようやく現れた絵梨香は、想像よりずっと派手だった。薄いベージュのキャミソールに白のカーディガン、下は黒のタイトスカート。身長は165cmほど、厚底のサンダルが太ももを際立たせていた。髪は茶色のゆる巻きで、口元は赤いグロスがテカってる。

人妻のくせに、まるで20代のキャバ嬢じゃねぇか!
だが、メスの色気ダダ漏れだから、ありがたい。ごっちゃんです(笑)

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

「お待たせしましたぁ」って明るく笑った瞬間、オレの下半身はピクンと反応してた。

最初は「今日は顔合わせだけでもいいですか?」なんて言ってたけど、軽くお茶して会話を交わすうちに、絵梨香の視線が時々オレの口元や胸元に向いてるのに気づいた。こっちも遠慮せず、彼女の谷間や太ももをじろじろ見た。むしろ、見せてるって確信した。

「このへん、ホテル多いですよね?」

「そうそう、安くてキレイなとこもあるよ。静かに話すなら……どう?」

数秒の沈黙のあと、彼女はカップのストローを指でくるくる回しながら「うん」とだけ言った。

歩いて5分。筑紫通りから1本入ったビジネスホテルの一室へ。

部屋に入った瞬間、オレはバッグをベッドに放り投げ、椅子に腰かけた。絵梨香はちょっと緊張気味に笑ってたが、さっきまでより目が潤んで見えた。

「そんなに見つめられると……恥ずかしいですよ」

そう言いながらも、絵梨香は自分からソファに座り、脚を組み替えた。その動作でスカートの裾がわずかに上がり、太ももが丸見えになった。

「人妻のくせに、挑発してんの?」

「うそ……やだぁ……そんなこと……」

口では否定しつつ、絵梨香は視線を逸らしながら、唇の端を舌でなぞっていた。

ベッドに座って「おいで」と手を差し出すと、彼女はわずかにためらったのち、ゆっくり近づいてきた。手を取って、腰を抱き寄せる。

「……キス、していい?」

「……うん」

唇を重ねると、最初は戸惑い気味だった舌が、すぐにこちらの舌を探るように動き出した。ちゅっ、ちゅる……と濡れた音が部屋に響く。舌の動きがだんだん淫らになっていくたび、オレのチンポはギンギンに膨れあがっていた。

彼女のブラウスのボタンに手をかけると、少しだけ戸惑いを見せながらも、彼女は自分で第二ボタンまで外した。中から現れたのは、Fカップの谷間を押し込めた、紫がかったレースのブラ。

「胸……でかすぎない?」

「太ったから……かなぁ……でも、男の人って……好きでしょ?」

「当たり前じゃん」

オレはすぐにその胸に手を差し入れて、柔らかくもみしだいた。ぶるん、ぶるんと揺れる感触が、もうたまらない。

彼女の反応は最初、抑え気味だったけど、乳首を摘まむと「あっ……」と声が漏れた。その瞬間、スカートの奥に指を滑り込ませる。

太ももをなぞるように撫でていくと、絵梨香は身をよじって、でも拒まない。指がパンティに触れると、そこはすでにじっとり湿っていた。

「濡れてんじゃん……どこが話だけだよ」

「そんなこと……言わないで……だって、触られたら……止まらなくなるから……」

パンティ越しに割れ目を撫でると、絵梨香は腰をくねらせて、パンティの布地が張り付くくらい愛液を滲ませていた。オレの中のスイッチが完全に入った。

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彼女をゆっくりベッドに押し倒す。彼女は少しだけ抵抗するように見せて、でも完全に体を預けてきた。

「ダメ……こんなことしたら……」

「絵梨香、最初からそのつもりで来ただろ?」

そう囁くと、彼女は頷いて目を閉じた。

その目尻から、ほんのわずかに涙が滲んでいた。

ベッドに倒れ込んだ絵梨香の身体は、最初こそ緊張していたが、オレの舌が乳首に触れた瞬間、びくんと跳ねた。レースのブラをずらし、濃いピンク色の乳首に吸い付くと、彼女は「やだ……そんな……」と顔を背けながら、脚をもじもじと擦り合わせていた。

その仕草が余計にいやらしい。

舌先で乳首をくすぐるように転がしながら、オレの手は彼女のスカートの奥へと忍び込む。濡れたパンティを指先で軽く押し撫でると、「んっ……っあぁ……」と甘くくぐもった声を漏らした。

「絵梨香……気持ちいいのか?」
「うん……でも……こんな、人妻なのに……」

声とは裏腹に、パンティはすでに愛液で濡れきっていた。オレはそのまま腰を持ち上げさせ、パンティをゆっくりと降ろした。太ももから尻にかけてのラインが美しく、クロッチ部分にはどろっとした透明な液が糸を引いていた。

オレは無言で顔を近づけ、膝を広げさせる。絵梨香のアソコは、うっすらとサーモンピンクに膨らみ、艶を帯びていた。息を吹きかけると、びくっ、と脚が跳ねた。

「やっ……恥ずかしい……そんな、見ないで……」

無視して、割れ目に舌を這わせる。ぬちゃっ……じゅる……と音を立てて、クリトリスを吸い上げると、彼女の声が一段と高くなった。

「ダメ……ダメ……イっちゃう……ほんとに……んんっ、やぁあああっ……!」

腰をのけぞらせて、びくびくと痙攣を起こす。愛液がオレの口の中にあふれるほど流れ出ていた。

「もう一回イかせてやるよ」

そう言って、今度は指を2本、ゆっくりと挿れた。ぐちゅ、ぐちゅ……と音を立てながらGスポットを刺激すると、絵梨香は何度も首を振りながら「あっ、あっ、そんなとこ……だめぇっ……イく、またイっちゃうっ!」と涙を浮かべて喘いだ。

数分間、愛撫だけで3回は達したと思う。ベッドのシーツは彼女の愛液でべちゃべちゃだった。

オレも限界だった。

ズボンを脱ぎ、膨れ上がったチンポを取り出す。彼女はそれを見て目を見開き、「……ほんとに……すごい……」と震える声でつぶやいた。

「舐めたい……いい?」
「好きにしていいよ」

絵梨香は這うようにオレの前にしゃがみ、ぺろっと舌を出してカリに触れた。最初は慎重に、次第にねっとりと全体を包み込むように舐めてくる。唾液をたっぷり絡めて、根本までしゃぶりつき、「ん、んっ……ちゅっ、じゅるるっ……」といやらしい音を立てながら吸い上げる。

「そんなんされたら、すぐ出るぞ……」

「我慢して……奥まで……入れて……」

そのまま喉の奥まで咥え込まれたとき、さすがに限界が来てしまいそうになった。慌てて引き抜き、「ちょっと待て、ゴム着ける」

ベッドサイドに用意していたコンドームを装着すると、絵梨香が自分から四つん這いの体勢をとった。

「挿れて……お願い……もう、我慢できないの……」

オレはその濡れた割れ目に亀頭を宛てがい、ゆっくりと押し入れていく。ぬちゅ……っと吸い込まれる感覚がたまらなくエロい。

「入ってきてる……あぁ、奥……もっと突いてぇ……」

ゆっくりと抜き差しを始めると、絵梨香の腰が勝手に動き始める。自分でリズムを刻みながら、こちらの突き上げに合わせてぐちゅぐちゅと水音を響かせていた。

「奥に……あっ……そこ、だめっ、そこ当たると……」

オレは乳首をつまみながら、ピストンの速度を徐々に上げていく。

絵梨香は快楽の波に完全に飲まれ、理性が飛びそうな顔をしながら、口から涎を垂らしていた。

「んぁっ、アッ、あああっ、イクっ、またイクぅぅ……!」

彼女が絶頂を迎えたその瞬間、オレもたまらず腰を強く打ち込んだ。

コンドーム越しでも、ぶちまける感覚はしっかり伝わってくる。

しばらくそのまま重なっていると、絵梨香が震える声で、ぽつりと言った。

「……次は……ナマでしたい……生で、奥まで欲しいの……お願い、してくれる?」

それから数日後、絵梨香からLINEが届いた。

『あの時からずっと、オレくんのことばかり考えてる……また、会ってくれませんか?』

迷う理由なんてなかった。すぐに日程を決め、博多駅前のビジネスホテルで再会することになった。彼女は前よりも華やかな服装で現れた。白のタートルニットにタイトスカート、そして濃いめのリップ。人妻のはずなのに、まるで愛人みたいな出で立ちだった。

「……今日は、最初から最後まで……ナマでいいですか?」

部屋に入るなり、彼女はそう切り出してきた。

「……マジで言ってんの?」

「うん……今日は、ぜんぶ欲しいの。ちゃんと避妊はするから……でも、あのゴム越しじゃ物足りなかった……お願い……」

もはや迷う必要はなかった。

キスは前回よりも深く激しく、彼女の舌はオレの口内をいやらしく撫で回してきた。

「……今日は、壊れるくらいシてください……」

すでに絵梨香は理性を捨てていた。

オレはすぐに服を脱がせ、裸になった彼女をベッドへ押し倒した。Fカップの美乳がベッドに揺れ、すでに乳首は固く勃っていた。

「うわ……もう、こんなに濡れてる……」

割れ目に触れると、ぐちゅ……と音を立てて愛液が溢れた。

「さっきから……ずっと我慢してたの……お願い……はやく……」

オレは彼女の脚を持ち上げ、割れ目に亀頭を押し当てた。何も隔てず、そのままゆっくりと中へ沈み込んでいく。

「んあああっ……やばい……ほんとに……ナマ、ぜんぜん違う……」

彼女の中は信じられないほど熱くて、きつくて、ヌルヌルだった。ピストン運動を始めると、愛液が溢れてぬちゅ、ぬちゅと濡れた音が響く。

「もっと……激しくして……壊して……」

オレはその言葉に背中を押され、腰をガンガンと打ちつける。絵梨香は涙を浮かべ、首を仰け反らせながら絶叫した。

「だめっ、奥……当たってる、すごいの……っあああっ、またイクっ……ああああああっ!!」

数回突くだけで、彼女は絶頂してしまう。

「こんな……自分、知らない……」

その言葉通り、完全に崩壊していた。

オレはその後も体位を変えながら、何度も絵梨香を突きまくった。正常位、バック、騎乗位、そして最後はベッドの端に座らせ、彼女がオレの上に跨がる形で騎乗位。

彼女の身体が上下に揺れるたび、Fカップの乳房が波打ち、ピチャピチャと水音が響く。

「気持ちいいっ……あぁっ……奥、擦れて……ヤバイの……!」

手を腰に添えてサポートすると、絵梨香は快感の頂点を突き抜けたのか、びくびくと痙攣しながら「イくっ、イくっ……も、ムリぃぃ……っ」と泣き叫んだ。

限界を迎えたオレも「ヤバイ……出る……っ」

「うん、中にちょうだい……いっぱい……私の奥に……」

ナマでぶちまける瞬間、彼女の中がぎゅっと締まり、オレの絶頂を絞り取るようだった。

射精の余韻の中、オレは絵梨香の身体を抱きしめた。汗と愛液でグチャグチャの身体なのに、彼女はとても満ち足りた表情を浮かべていた。

「……これ、ただのセフレじゃないよね……」

彼女はそう囁きながら、オレの胸に顔を埋めた。

「……うん、もう……お前はオレの女だよ」

それでも、彼女は嬉しそうに笑っていた。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)