職場のGカップ爆乳人妻をお持ち帰り後にバックでハメまくって中出ししてやったった!

俺はここ数年、完全なセックスレスだ。カミサンとはもう2年以上まともに抱いていない。性欲は旺盛だから、月イチでラブホに人妻デリヘル呼んで発散するのが習慣になっていた。いわばガス抜きだ。
かつてはセフレも彼女もいたが、今はそんな相手もいない。だから余計に職場の女の色香に敏感になる。

そんな俺の部署に1年前に転属してきたのが由美だった。30歳、165センチはある長身で、健康的なグラマラス体型。ぱっと見ただけで「ボン・キュッ・ボン」が分かるGカップ超えの胸。それでいて派手な人妻オーラはなく、白い肌と明るい笑顔で「普通のOL」みたいに見えるタイプ。未婚と言われても信じてしまいそうなキャラだ。

ただ、話を聞けば旦那とは新婚1年半なのに金遣いが荒く、キャバクラ通いばかりで、しょっちゅう喧嘩しては実家に帰っているらしい。結婚生活の不満を溜めているのは一目瞭然だった。

ある日、オフィスで書類を片付けているとき、由美が妙に元気がなくて机に突っ伏していた。俺は軽い気持ちで「飲みにでも行くか?」と声をかけた。愚痴を聞いてやるつもりで、下心なんてなかった……その時点では。

即ヤリできるセフレがほしいか?

2日後、渋谷で待ち合わせ。大分出身の俺には都会のネオンは今でも新鮮で、駅前の人混みや飲み屋の呼び込みの声が妙に心をざわつかせた。
居酒屋でビールをグイグイ飲む由美は、白いブラウスに紺色のタイトスカート。胸の膨らみがはっきりわかるのに、どこか真面目な教師みたいな雰囲気だ。

グラスを重ねるたび、由美の口からは旦那への不満が噴き出した。先輩社員の愚痴、夫のキャバクラ遊び、夜の冷たい態度……。
「子ども、欲しくないの?」と俺が聞けば、「欲しいですよ、私は。でも旦那がぜーんぜんその気ないんですぅ」と泣きそうに笑う。
「もったいねぇな、こんなにいい女なのに」
「またまたぁ、次長、酔ってるでしょ」
軽口を交わすうちに、彼女の瞳が潤んでいった。

「……半年以上、エッチしてないんです」
その言葉に、俺の下腹がドクンと熱くなる。
「ウチもそうだよ。全然ない」
思わず口をついて出た。互いの家庭の欠落が重なり合い、沈黙が落ちた。

気まずさを誤魔化すように「店変えるか」と歩き出した俺たち。渋谷の路地を曲がり、気づけばラブホテル街に迷い込んでいた。ネオンが光り、客引きの兄ちゃんが声をかけてくる。由美は黙って俺の横を歩き、俺も何も言わない。

その時、前から外車が猛スピードで突っ込んできて、咄嗟に由美の腕を引っ張った。「危ない!」と抱き寄せて避けた場所は、ラブホの入口だった。自動ドアの明かりが俺たちを照らす。
由美は拒む素振りもなく、俺の押す手に従って足を進める。

エレベーターに乗り込むまで無言。鼓動だけが耳に響く。最上階で扉が開くと、目の前の部屋のランプが点滅していた。俺たちはもう引き返せなかった。

部屋に入ると、背後から抱きしめて唇を奪った。由美の驚いた顔に口を塞ぎ、高校生みたいに貪る。腕が俺の背中に回り、強く抱き合った。
「いいね……」
「はい……」
囁き合った瞬間、もうすべてが始まっていた。

⇨泥酔した人妻が種あり男に中出しされて孕まされた体験談

部屋に入った瞬間、エアコンの冷風が汗ばんだ身体を撫でた。だが俺と由美の熱は冷めることなく、ドアが閉まるや否や、後ろから抱きしめて唇を奪った。

「んっ…ちょっと…」
驚いた声を漏らしながらも、由美は強く抵抗しない。むしろ唇を塞がれるとすぐに舌を絡め返してきた。飲み屋で見せた真面目な顔はもうどこにもなく、目を閉じて俺にしがみついてくる。

背中を抱き寄せながら右手で胸を揉むと、白いブラウスの下で弾力のある肉感が広がった。やはりデカい。ブラ越しでもはっきりわかるGカップ超えの柔らかさ。親指と人差し指で乳首の位置を探り当て、軽くひねると「んぁっ」と甘い声が唇から漏れた。

「いい反応するな」
「や…そんなこと…」
照れ隠しのように首を振るが、声がもうエロすぎる。

左手を彼女の手首に絡め、自分の股間へ導く。
「ほら、触ってみろ」
スーツ越しでもビンビンに膨らんでいるのが分かるはずだ。由美の指先がためらいがちに撫でると、先端にそっと触れてきた。
「あぁ…だめだって、そんな…」
「だめって言いながら探ってんじゃねぇか。人妻の指、エロすぎだろ」

由美は顔を赤らめて「気持ちよくなってきちゃった…」と小声で告白する。
「ガマンすんな。今夜は発散するだけだ。俺も、お前も」
「……」
返事はしなかったが、指先がしっかりと竿全体を握り込んできた。

俺はそのまま由美の身体をクルリと回し、壁際に押し付けた。背中に抱きついたまま、左手で乳首をいじり続け、右手をタイトスカートの裾へ滑り込ませる。膝丈のスカートをグイッとたくし上げると、手のひらに伝わるシルクの感触。下着越しでも熱が籠っていて、中心部はしっとり濡れているのが分かる。

「もうビショビショじゃねぇか」
「ち、違う…そんな…」
言葉とは裏腹に、パンティのクロッチはヌルヌルに湿っていた。

指で割れ目をなぞると「んんっ…」と声を殺す。さらにパンティの横を指でずらし、そのまま中指を差し込んだ。
「うわっ…もうグチョグチョじゃねぇか。レス人妻のオマンコ、溜め込みすぎだろ」
「あ、あぁっ、だめぇ…そんなとこまで…」

中は狭すぎず緩すぎず、指を迎え入れるように柔らかく絡みついてくる。ニュルニュルと音を立てて吸い付く感触に、俺のチンポはますます硬くなった。

「ほら、腰が勝手に動いてんぞ」
「ち、違っ…あぁっ…」
パンティを片足までずり下ろし、膣口を二本の指でかき回す。由美は壁に両手を突き、必死に体を支えながら腰をくねらせていた。

「気持ちいいか?」
「…んんっ…だ、だめ…もう、変になりそう…」
「いいんだよ。旦那に抱かれてない分、ここで全部出しちまえ」

俺は指で奥を探りながら、左手で乳首をキツくひねり上げた。
「ああああぁっ!」
由美の声が、部屋いっぱいに響く。壁に体を押し付けたまま、腰がガクガク震えた。

俺はさらに指をグリグリ押し込んで、クリを親指で擦り上げる。
「やっ、あっ、だめぇ!そこっ…イくっ、イっちゃうっ!」
「いいぞ、イけ。全部俺の指でイけ!」

その瞬間、由美の全身がビクンと跳ね、膣内がギュッと締まった。壁に額を押し付けたまま、背中を反らせて絶頂する姿はイヤラシすぎる。

指でガクガク絶頂した由美の身体を支えながら、俺はベッドへ引きずるように連れて行った。彼女のパンティは片足に引っかかったまま、太腿までずり落ちている。真っ白なブラウスは汗で背中が透け、乳首の位置まではっきり浮かんでいた。

「もう、やりすぎだよ…」
息を荒げて呟く由美を、ベッドに押し倒す。俺はベルトを外し、スラックスとトランクスを一気に脱ぎ捨てた。怒張したチンポがぶるんと跳ね上がり、由美の視線がそこに釘付けになる。

「な、なにこれ…旦那のより…全然…」
「比べんな。お前を壊すためのチンポだ」

ブラウスとスカートはそのまま、ボタンを開けてブラをずらすと、豊満なGカップが飛び出した。俺は乳首を舌で転がし、強く吸い上げながら背後から腰を割り込ませる。

「ちょ、着たままは…」
「だめだ。俺は服のまま犯すのが好きなんだよ」
「やっ…そんなの…」

四つん這いにさせ、スカートを腰までたくし上げ、パンティを横にずらしたまま、先端を膣口に押し付ける。ヌルヌルの感触に迷いはなかった。

「うっ…入る…!」
「んああぁぁーーっ!」

一気に奥まで突き入れると、由美はベッドに顔を埋めて絶叫した。膣内は指で散々掻き回した後だが、それでもギュウッと吸い込むような締まりだ。

「すげぇ…キツい…」
「だめぇ、そんな奥までっ…ああぁぁ!」

腰を打ち付けるたびに尻肉が震え、パンパンといやらしい音が部屋に響く。背後から乳首を捻り上げると、由美は腰を逃がすどころか、自分から押し返してくる。

「んんっ!あっ、あぁぁ!そこ、だめっ、イク、イクぅ!」
「勝手にイけ。お前のマンコで俺のチンポ締め付けろ!」

突き上げと同時に、由美の身体が痙攣し、ベッドシーツを握りしめてビクビク震えた。絶頂の波に飲まれながらも、俺は腰を止めず突き続けた。

だが、後背位だけでは物足りない。ぐったりと崩れ落ちた由美を仰向けにひっくり返し、正常位に体勢を変える。スカートを腰までめくり上げ、太腿を掴んで大きく開かせると、トロトロに濡れた膣口が露わになった。

「やっ…恥ずかしい…」
「見せろ。お前のオマンコ、今一番エロいぞ」

再び突き込むと、由美は泣きそうな顔で俺を抱きしめてきた。
「あっ、あぁっ、やっぱりだめぇ…すぐイっちゃうっ…」
「いいんだよ。俺の上で狂え」

俺は腰を突きながら、由美の唇を強引に吸った。唾液をわざと垂らして口の周りを濡らし、ジュルジュルと音を立てて吸い合う。ブラウス越しに乳首を噛むと、由美は「らめぇぇぇっ!」と叫んで腰を突き上げた。

そのまま上半身を起こし、由美を抱き起こす形で対面座位に移行する。
「ほら、乗ってみろ。自分で好きに腰振れ」
「えっ…無理…」
「できる。ほら」

由美の手を取ってチンポを握らせ、位置を合わせると、彼女は観念したようにゆっくりと腰を沈めてきた。
「ああぁぁ…入ってく…奥まで…」
「見てみろ。お前のマンコに俺のチンポ突っ込まれてるぞ」

スカートの裾を捲り上げ、繋がった部分を見せつけると、由美は頬を真っ赤にして下唇を噛んだ。
「やだ…見ないでぇ…」
「見ろ。これが不倫マンコだ」

羞恥と快感が入り混じり、由美は腰を前後に揺らし始めた。胸を押し付け合いながら、唾液と喘ぎ声で濡れたキスを繰り返す。

「だめっ、ほんとにイくっ、もう一回イっちゃうぅ!」
「イけ。俺の上で何度でもイけ!」

由美の腰が激しく波打ち、膣がギュウッと締まる。俺は中で押し潰されそうな快感に歯を食いしばりながら、溜まった精子を吐き出す準備を整えていた。

対面座位で由美の腰が俺の上で激しく揺れていた。汗でブラウスは胸元まで透け、ブラもずれ落ちて乳首が突き出ている。豊満な胸が俺の胸に押し付けられるたび、グニュッと潰れて弾み、唇は唾液でぐちゃぐちゃに濡れていた。

「やっ、あっ、もうダメっ!イくっ、イっちゃうぅぅ!」
「勝手にイけ!俺のチンポで何度でもイけ!」

俺が下から突き上げると、由美は腰を跳ねさせ、爪を俺の背中に食い込ませた。
「んんんっーーー!あああああぁぁぁ!」
痙攣しながら全身を震わせ、膣が俺のチンポをギュウッと締め上げる。奥で吸い付かれる感覚に、俺も射精が近いのが分かった。

「やべぇ、もう出そうだ…」
「まっ、中はだめぇ!絶対ダメぇ!子どもできちゃう…!」
必死に首を振り、涙を浮かべて懇願してくる由美。しかし、膣はイキながら俺を離さず、むしろさらに強く締め付けてきた。

「お前のマンコが離さねぇんだよ…もう無理だ!」
「いやぁぁぁぁっ!」

グッと腰を沈めて奥まで突き立てた瞬間、熱い波が迸った。
「うああああっ!出るっ、出すっ!」
「だめぇぇぇぇーー!」

ドクドクと脈打ちながら、精液を膣の奥に叩き込む。由美は絶叫し、背中を反らせて痙攣しながら、中で受け止めていた。

「んんんーーー!あああっ!…熱いの…いっぱい出てるぅ…」
「全部飲め、マンコで受け止めろ!」

何度も脈打ち、濃いザーメンを注ぎ込みながら由美を抱きしめた。身体は汗と唾液と精液の匂いでむせ返るほど淫らだった。

やっと出し尽くして抜いたとき、膣口から白濁がドロリと垂れ、シーツにシミを広げた。由美は放心した顔で仰向けに倒れ、肩で荒く息をしていた。

「はぁ…はぁ…ばか…ほんとに中で出したじゃん…」
「すまん…でも気持ちよすぎて止められなかった」
「すまんじゃねぇよ…もし妊娠したら…」

目尻に涙を浮かべながら俺を睨む。しかし身体はまだ余韻でピクピク震え、膣口からは俺の精子がとめどなく流れ出ていた。

俺はそんな姿に再び興奮し、垂れ落ちる精液を指で掬って膣に押し戻した。
「やっ…なにしてんの!?」
「全部戻してやってんだ。どうせ旦那には抱かれねぇんだろ。だったら、これからは俺が中に出して孕ませてやる」
「ばか…そんなこと言わないで…でも…もう逆らえない…」

由美は目を逸らしながらも、膝を開いたまま抵抗しない。俺はその腰を撫で回し、再びチンポを当ててやる。

「おい、まだ足りねぇだろ」
「だめ…もう歩けなくなっちゃう…」
「いいじゃねぇか。旦那に抱かれねぇ女が、俺のザーメン漬けになるとか最高だろ」

再び腰を押し当ててズブリと入れると、由美は快感に負けて呻き声を漏らした。
「あぁぁっ…だめって言ってるのに…奥までぇぇ…」

結局、その夜は2回、3回と膣奥にぶちまけた。布団は精液と愛液でぐちゃぐちゃになり、ホテルの部屋は生臭さと汗で充満していた。

翌朝。
カーテンの隙間から差し込む朝日で目を覚ますと、由美は俺の腕に絡まったまま寝息を立てていた。ぐちゃぐちゃに乱れた髪、ブラウスははだけ、スカートは腰までめくれ上がったまま。中年オヤジに何度も中出しされて満たされた人妻の寝顔だった。

目を覚ました由美が、ぼそっと呟く。
「ねぇ…もし…ホントに子どもできたら…どうする?」
「……そん時は、そん時だ」

由美は弱く笑った。その笑みにゾクッとした。

俺はシーツのシミを見下ろしながら、心の中で決めた。
これからも、由美を俺専用のセックスのはけ口にしてやる、と。