色白肌の人妻セフレはフェラ好きなど淫乱な精液中毒女に変わった件:体験談

徳島駅の改札を出た瞬間、セミロングの黒髪が視界に入った。
白シャツにグレーのスカート、ストッキングから浮かぶ膝がやけに色っぽい。ヒールの足取りが不安定なのか、すぐに俺を見つけて小さく会釈した。

「莉奈?」
「はい。はじめまして……」

昼間の太陽が、莉奈の頬にうっすら影を落としていた。近くで見ると、肌が白くて細い。けど、ウエストのくびれから下は、尻に肉がついてるのがはっきり分かった。

新町川沿いのカフェに入り、席に着く。カップを両手で包みながら、莉奈は落ち着きなくテーブルの端を指でなぞっていた。
「今日、旦那さんは?」
「仕事です。私が平日休みなの、もう忘れてるみたいで」
「ってことは、誰と会ってるかも気づかない?」
「……たぶん」
視線が泳いでる。
「浮気とか、初めてなんでしょ」
「なんで分かるんですか」
「顔に出てる」
「……そんなに分かりやすい?」

莉奈が少し笑って、口元に手を添える。グラスの水滴を親指でぬぐう仕草が妙に艶っぽくて、視線が胸元に滑った。ボタンが一個だけきつそうで、中でブラが食い込んでるのが見えた。思ったより胸、あるな。

「でもさ、来たってことは……そういう気持ちは、あるんでしょ」
「……ないって言ったら、嘘になるかも」
「じゃあ、どうする? このあと」
「……」

川沿いの道を歩く間、莉奈は黙ってた。
でも、俺の右腕の袖をふいに軽く掴んだ。信号が赤になると、顔を上げずにぽつりとつぶやく。
「……○○さんと一緒にいたら、何か起こりそうで……怖いです」
「でも来たじゃん。ホテル街、こっちだよ」
返事はなかったけど、足は止まらなかった。
交差点を渡りきった頃、莉奈は小さく「……ちょっとだけね」と呟いた。

ホテルの自動ドアが開いたとき、莉奈は深呼吸して、俺のほうを見た。
「やっぱり……変だよね、私」
「いや、普通にエロいだけ」

その言葉に、莉奈は何も言わずに、俺の前を歩いてエレベーターに乗った。
背中越しに見えるブラウス越しの背骨、細い肩、でもスカートの中はびしょびしょに濡れてる気がしてた。

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「お待たせ」

俺は戻ってきた莉奈の肩を掴んで引き寄せた。シャワーを浴びたばかりの体が湯気を帯び、濡れた髪から滴る水が首筋を伝う。莉奈の瞳が潤んで俺を見上げてる。旦那よりデカい俺のチンポに、もう発情してるのが丸わかりだ。
ほてってる体がエロい。

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俺は莉奈の腰に手を回し、バスローブの紐を解く。布地が滑り落ち、むき出しの肌が露わになる。乳房がぷるんと揺れ、股間はすでに光ってる。莉奈がびくっと震えて、息を漏らす。「あっ……ん、見ないで……」でも、体は俺に寄りかかってくる。溜まりに溜まった性欲が、旦那じゃ満足できないって顔に書いてある。

俺はズボンを下ろし、ビンビンのチンポを露出させた。カリ高で血管浮き出たそれは、莉奈の視線を釘付けにする。「これ、旦那のより優れてるだろ?」莉奈は膝をつき、震える手で俺の竿を握る。熱い息が先端にかかり、ぺろりと舌を這わせる。じゅるっ、じゅるるっ。濃厚に咥え込み、喉奥まで押し込んでくる。俺の腰が勝手に動く。「くっ、莉奈の口まんこ、最高だぜ。旦那にこんなフェラ、したことねえだろ」莉奈は目を潤ませて頷き、吸引を強める。じゅぽじゅぽ、唾液が滴り落ちる音が部屋に響く。俺は莉奈の頭を押さえ、軽くイラマチオ気味に腰を振る。莉奈の喉がごくんと鳴る。

ベッドに押し倒す。莉奈の乳首はピンクに勃起し、俺はコンドームを装着して脚を広げる。愛液が太ももを伝い、糸を引く。「挿れるぞ、莉奈」ゆっくりと先端をあてがい、ぬるぬるの入り口を押し広げる。ずぶっ、ずぶぶっ。カリが膣壁をこすり、莉奈の体がびくびく震える。「あぁっ……太い、奥まで……旦那のより、ずっと……」俺は腰を進め、根元まで埋め込む。熱い肉襞がカリを締めつけ、俺のチンポを飲み込む。莉奈の目がトロンとして、背徳の吐息が漏れる。「これ、浮気だよね……旦那のごめん、でも……気持ちいい」

ピストンを始める。最初はゆっくり、ずりゅっ、ずりゅっ。カリ高の刺激が莉奈を狂わせる。「んあっ、はあっ……」徐々に速く、ぱんぱんぱん。莉奈の腰が浮き、俺の動きに合わせてくねる。汗が飛び散り、結合部がぐちゃぐちゃに音を立てる。莉奈の性欲が爆発してる。溜まりすぎて、旦那のチンポじゃ我慢できなかったんだろう。「もっと、激しく……お願い」俺は莉奈を抱き起こし、体位を変える。バックだ。莉奈の尻を掴み、四つん這いにさせる。ずんっ! 後ろから一気に挿入。莉奈の背中が反り、「ひゃあっ! 奥、突き刺さってるぅ!」俺は腰を振りまくる。ぱんぱんぱんぱん! 尻肉が波打ち、莉奈の髪が乱れる。

ピストンを速くしたり遅くしたり。ゆっくり引き抜いてカリで入り口をこすり、急に鬼のように突き上げる。莉奈が崩れ始める。「あっ、あっ、だめっ……速いの、来ないで……」でも、体は俺のチンポを離さない。膣が痙攣し、愛液が噴き出す。莉奈のNTR葛藤が顔に浮かぶ。「旦那のより、こっちがいい……ごめんね、でもこのチンポ、依存しちゃう」俺の独白が頭をよぎる。この人妻、俺のモノだ。旦那の女を完全に支配してやる。

過激なバックで莉奈がアクメに達する。「い、いくっ! あぁぁぁん!」体が硬直し、膣がきゅううっと締まる。俺は止まらず、連続鬼ピストン。ぱんぱんぱんぱんぱん! 莉奈の絶叫が部屋にこだまする。「やめっ、止めてぇ! イキ続けるっ、痙攣がぁぁ! あひぃぃん!」果てしなく体が跳ね、莉奈の目が虚ろになる。罪悪感と快楽が混ざり、チンポ依存のメス顔だ。

莉奈がイクのと同時に、俺も限界。

「くっ、出すぞ!」

大量射精。どぴゅっ、どぴゅどぴゅと放出して、コンドーム内に熱い精液がパンパンになっていく。
莉奈の膣がそれを感じ取り、さらに痙攣して、すっきりした感覚が全身に広がっていった。

射精後、俺はコンドームを外す。チンポはまだビンビンで、精液まみれだ。莉奈に見せつける。「ほら、まだ硬いぜ」莉奈はうっとりとメス顔になり、俺の顔を見上げながら這い寄る。ぺろっ、じゅるる。精液と愛液混じりのチンポをお掃除フェラ。莉奈の舌が丁寧に這い、俺を再び疼かせる。

「んっ……美味しい、このおちんぽ……旦那のより、ずっと」

莉奈と3回目に会ったのは、完全にエッチ前提だった。
その日の昼、LINEで「今日、生理終わったばかりだから…」って送られてきて、もうその時点で脳みそ勃起状態だった。

徳島駅まで車で迎えに行って、車内に入った瞬間から香水と洗濯洗剤の匂いが混ざってた。脚は黒タイツ、膝上スカート、ブラウスに薄いカーディガンって格好で、普通に地味なのに、エロすぎる。太ももが張ってて、座ったときにスカートの隙間から中がチラチラ見える。あれ、わざとだろって思った。

車内での会話は普通だったけど、信号待ちのときに手を伸ばして太ももに触れたら、何も言わなかった。むしろちょっと膝を開いた。もうそれだけで確信。
「このままホテル行こっか」って言ったら、莉奈は少し笑って、「うん」って。

ラブホ入って、部屋に入った瞬間にキスした。無言で、手を後ろからまわして胸を鷲掴みにしたら、「んっ……今日は激しいね」って息が漏れた。
「だって、我慢してたでしょ」って言ったら、「……うん」って小さく答えた。

そのまま服を脱がせると、今日の下着はグレーでレースのやつ。おとなしめだけど、完全に狙ってる感あった。下着の上から割れ目を触ったら、すでにしっとりしてて、タイツ越しでもわかった。

ベッドに押し倒して、そのまま乳首を吸いながら、ショーツをずらして指を入れた。ぐちゅ、って音が鳴った瞬間に、莉奈の腰が跳ねた。
「ちょっ、いきなり……」
「もうこんなになってるのに?」
「あん……だって……溜まってたから……」

一通り焦らしたあと、シャワーも浴びずに、バック体勢で突っ込んだ。
いつも通り、カリが引っかかって入っていく感触。中は熱くてぬるぬるしてて、奥に当たるたびに「や、そこ、そこやばい……っ」って莉奈が壊れた声を出す。
「締めつけ、やばすぎ」って言ったら、「だって…○○くんの、奥に届いてるもん…!」って。
スパン、スパンって尻にぶつかる音が響いてて、白いお尻が赤く染まってくのがやばかった。

ある瞬間から莉奈の腰がガクガクしはじめて、「……ごめん、きちゃう…もう…だめ」って言い出して。
俺も限界きてたから、「中出すぞ」って言ったら、少しだけ間があって、「……うん、いいよ。出して」って。
その瞬間、一気に腰を奥まで突き上げて、ドクドクっと吐き出した。
中は柔らかくて、でも奥が締まってて、カリに精液が引っ張られる感じがたまらなかった。

抜いた瞬間、莉奈の膣口から精子がぬるっと流れ出して、太ももを伝って垂れてた。シーツも濡れてて、生温かい空気が立ち込めてた。
莉奈はそのまま仰向けになって、「……もっとしたい」って呟いたあと、俺のモノを手で握ってきた。
「まだ固い……すごいね」って言いながら、ペロッと先端を舐めたあと、口にくわえてきた。
さっき出したばかりなのに、また硬くなる。
「莉奈、精子まだ垂れてるよ」
「うん……でも、まだ欲しいの」
そのままフェラされてる間に2回目がスタートした。

──数日後、自宅に呼んだ。
ベッドに四つん這いで尻を突き出してくる莉奈。Tシャツ一枚だけ着たままで、下は完全に裸。
「いっぱい突いて……壊してほしいの……」
後ろから突き上げたら、ポルチオに当たった瞬間に「やっ……そこっ、そこダメっ!」ってガクガク震え出して、シーツに突っ伏して喘ぎまくってた。
顔は完全にとろけてて、よだれも垂れてたし、見てるこっちが本気で勃つ。
「誰にも言っちゃダメだよ」って言ったら、息も絶え絶えに「言えない……こんな体になったなんて……」って笑ってた。

もう完全に、俺のセフレっていうか、精液中毒女になってると思う。
LINEの通知が鳴るたびに、「今日は会える?」って来てる。
断れるわけがない。