人妻の英語教師が中出しを頼んでくるまで焦らして立ちバックでハメて俺の女にした件

福島市の夜って、どこか肌寒い。
10月なのに、山から吹き下ろす風が冷たいせいか、街中のネオンの色さえ乾いて見える。
その日も、営業先との打ち合わせを終えて、ホテルに帰る前にふらっとバーに立ち寄った。

ちょっと古びた雑居ビルの3階、看板すら目立たないその店で、俺は“それ”と出会った。

カウンターの奥、足を組んで白ワインを揺らしてた女。黒縁メガネ越しに覗くぱっちりした目元と、パツパツの白シャツから盛り上がる乳の存在感が異常だった。
胸の下から腰にかけてフィットしたタイトスカート。全体的に細身でシュッとしてるのに、尻と太ももだけはやたら肉厚でいやらしい。

ヤレるかもしれないと思って、隣に座って話しかけた。

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彼女は、あきこさん。職業は中学校の英語教師で、人妻の35歳。ちょうど女の色気がムンムンしていて、いい匂いに感じた。
小柄なのに顔立ちは完全に大人のお姉さんって感じで、少し天然っぽく笑うのが可愛かった。
話しかけたとき、驚いたように振り向いて、すぐに俺を「福島じゃない人でしょ?」って言い当てた。
軽口の応酬が続いて、グラスが空になる頃には、俺の中で“この女は抱ける”って感触が完全に出来上がってた。

で、遅まきながら俺の自己紹介ってやつだが、
俺は29歳。
Web系のフリーランス。月の半分は県外の仕事で出張してる。
地味な見た目だが、学生時代から女が切れたことはない。見た目で油断させて、セックスで支配して狂わせる。焦らして寸止め、寸止め、また寸止め――。その快感に狂って、最後は勝手に腰振ってくる。
今日のこの女も、たぶん例外じゃない。

「……教師って、やっぱ堅い人多い?」
「うん。でも私、そこまでじゃないと思うよ?」
「いや、だって、スーツとか……かなり真面目系じゃん」
「一応、生徒とか保護者に見られるかもだし……」
「じゃあプライベートはエロいんだ?」
「はぁ!? なに言ってんの(笑)」

そんな会話をしながら、気づけば店を出てた。駅前のロータリーを歩いてる途中、彼女がぽつんと言った。

「……旦那、東京に単身赴任しててさ。もう3ヶ月ぐらい会ってないの」

背徳の扉が、音を立てて開いた気がした。
そこから先は早かった。
ホテル街の坂道を登る途中、俺の手が自然と彼女の腰に回って、肩を抱いたとき、抵抗はなかった。
顔を見ても、もう目が据わってて……言い訳も、躊躇も、何もなかった。

「シャワー、先入っていいよ」
「……ありがと」

バスルームの扉が閉まった瞬間、俺はスーツのジャケットを脱ぎ、ベッドに腰掛けた。
あの女教師が、自分の意思で、男の前で裸になる。しかも、旦那以外の。
正直、この瞬間が一番興奮する。

15分後。バスタオル一枚を巻いて出てきたあきこさんは、少し恥ずかしそうに俯いてた。
肩までのボブが濡れて肌に貼りつき、鎖骨がくっきり見える。
バスタオルの下にある爆乳が重そうに揺れてるのが、もうたまらなかった。

「……おいで」

彼女がベッドに座ると同時に、ゆっくりタオルを外した。
生で見るその身体は……想像以上だった。
小ぶりな顔と細いウエストに不釣り合いなほど、胸も尻もふっくらしてて、肌はすべすべ。
特に尻。ハリがあって、パンっと張った丸さ。これは絶対バックが映えるやつだ。

舌を這わせながら首筋から胸元へ。乳首を口に含むと、途端に「んっ……」と甘い声が漏れた。
声フェチの俺にはたまらないご褒美だ。

徐々にキスの場所を下にずらしていき、太ももの内側に顔を埋める。
指でそっと膣の上を撫でると、既にしっとりと湿っていた。
「……クンニ、していい?」
「あ、ん……うん……」

彼女が恥ずかしそうに膝を開くと、粘膜の匂いがふわっと鼻をかすめた。
舌を這わせると、「んっ……あぁ……やっ……」と高い声が漏れ、全身がビクビク震えた。
ぬるっ、と舌先が花びらをめくり上げ、敏感な突起をねっとりと責める。
目の前で感じまくっている女教師……そのギャップがたまらなくエロい。

「……もう、入れてほしい……」
潤んだ目でそう囁かれて、俺はゴムをつけ、正常位で脚の間に入った。

ゆっくりと挿れた瞬間――
「んんっっ……! あ、あぁあ……」

奥まで届いた瞬間、彼女の目が潤んだ。
熱くて、柔らかくて、ぐちゅ、ぐちゅと音を立てながら俺のモノを咥え込んでくる膣内に、すでに快感で打ち震えていた。
腰を浅く、そして深く突くと、「だめぇ……そんな深いの……!」と抗いながらも、体は正直に跳ねる。

「あきこさん……今、俺のチンポで感じてんだよ」
「……言わないで……お願い……」
「言えよ、ちゃんと。気持ちいいって」
「やぁ……うん……気持ちいいの……!」

ぐちゅっ、ぐちゅっ、といやらしい音が部屋に響く。
寸前で止めて、突いて、また止めて――焦らしてるうちに、彼女は自分から腰を振ってきた。

「あああ……もう、やばい……イッちゃう……!」
「まだだ。まだ我慢しないと、抜いちまうぞ」

この女、完全にチンポに狂いかけてることに、俺のスイッチが入った瞬間だった。

ベッドの中で彼女がガクガク震えながら絶頂しかけてる時、俺はゆっくりと腰の動きを止めた。

「えっ……? なんで……止めるの……?」
「まだイくなって言ったでしょ」
「や……もう無理……もう……やだぁ……」

涙目で訴えるその顔を見ながら、俺はそっと一度だけキスをした。
それだけで、彼女の体はビクンと跳ねた。

「じゃあ、上乗って」
「……え?」
「今度は、あきこさんの番」

彼女は驚いたように一瞬固まったけど、すぐに顔を赤くして、黙って頷いた。
自分から俺の上に跨がり、太腿に手をついて慎重に腰を沈めてくる。
「……んっ……やば……っ」
膣が俺のモノをぐちゅぐちゅと呑み込んでいく。さっきのクンニで余計に敏感になってるんだろう。

「ゆっくりでいいよ」
「ん……ふぅ……あぁ……」

最初はおそるおそるだった腰の動きが、数分後にはリズムを持ち始めた。
そのたびにぷるん、と弾む爆乳と、下腹部でじゅぷっ、ぬちゅっ、と粘液音が重なる。

彼女は目を閉じて、俺の上で小さく喘ぎながら、体を上下させた。
その声が、俺の性欲を煽る。

「うぅ……こんな……私、何してんだろ……」
「いいよ、そのままで。今は俺のことだけ考えて」
「だって、私……教師なのに……」

規律ある聖職者のくせして、いまはチンポにハマっているメスの分際でささやかな抵抗をしようとしてくる。

あきこの中は、ぐちゅ、ぐちゅと粘液の音を立てながら、彼女の膣が俺のチンポを吸い上げるように絡んでくる。

「んあっ……ああ……やっ……だめぇ……」
「ほら、力抜いて……もっと奥まで感じて」

焦らすように浅く突いては、急に深く突き上げる。
そのたびに彼女の脚がぴくぴく震え、白い太ももが俺の腰にギュッと絡んでくる。

「だって……そんな……急に……っ」
「だって何? もう慣れたでしょ?」
「んあっ……! そんなこと、言わないで……!」

その声が、もう完全に“女の声”だった。
昼はきっちりスーツを着て生徒の前に立ってる女が、今、ベッドの上で腰を揺らしてる。
それだけで、チンポがビクンと反応する。

けど俺は、簡単には出さない。
焦らして、寸前で抜いて、また挿れて、反応を見る。
それを何度も繰り返して、女が壊れていくのが見たい。

「……ちょっと休もっか」
「えっ? や、やだ……今いいとこなのに……」
「休めって」

無理やり抜くと、彼女は膣口から“ぬるっ”と愛液を垂らして、ぼうっとした目で俺を見た。
その顔にゾクッとする。
汗で貼りついた髪、赤く染まった頬、唇の端からうっすらと漏れたヨダレ……。
教師が、ここまで“女”になってる。

「シャワー、もう一回浴びておいでよ」
「え……また?」
「汗だくだし、気持ち切り替えて……ほら、もう一回できるだろ?」
「……意地悪だね」
「そっちが誘ってきたくせに」
「誘って……ないし……」
「だったら俺が強引だったってことでいいよ」

シャワーの音が聞こえる中、俺はコンドームの袋をもう一枚開けた。
ゴム越しでもこの女の締まりと熱さはエグい。
そして、何より――このあと、俺は確信していた。
あきこは、もう“戻れない”。

「……あのさ」
シャワー上がり、バスタオルを巻いたまま彼女が小さく口を開いた。
「なに」
「これ、……これ以上やったら、ほんとに戻れなくなりそうで怖い」
「戻らなくていいじゃん」
「やだ……それは……ダメだよ」
「なんで?」
「……旦那、いるし」
「“いる”だけだろ?」

言葉が詰まる彼女の目が、濡れていた。
でも身体は正直だった。タオルの下からのぞく内腿は赤く火照っていて、視線がチンポに落ちた瞬間、喉がゴクリと動いたのが見えた。

「じゃ、乗ってみて」
「……っ」

彼女は無言で俺の脚の間に膝をつき、ゆっくり腰を跨いできた。
そのままタオルを外し、むき出しになった身体に俺の視線が這う。
濡れた髪が背中に貼りつき、艶やかな肌がライトに照らされて光っている。

「自分で……入れて?」
「……うん」

彼女の右手が俺のチンポを掴み、ゆっくりと、ずぶぅ……と沈めてきた。
「っ……あ、あぁ……」
「気持ちいいの?」
「……気持ちいい……けど……」
「けど?」
「ダメなのに……」

顔を伏せて言ったその言葉に、俺はニヤッと笑った。
ダメなことをしてるって自覚が、女を一番濡らす。
「旦那のチンポより、気持ちいい?」
「そんなの、比べられない……」
「じゃあ、俺の方がいいんだ」
「んあっ……!」

彼女が腰を動かすたびに、ぬちゅっ、ぐちゅっ、と粘っこい音がベッドに響く。
胸が揺れ、尻が震えるたびに、俺の興奮はどんどん増していった。

「自分で突いて、自分でイけよ」
「そんな……恥ずかしい……」
「見てるのが好きなんだよ、俺は」
「……ひどい……」
「ひどいことされて、喜んでる顔してるよ?」
「うそ……」

でも、そのときのあきこの腰は、もう止まらなかった。
自分から奥まで突き刺すように落とし、喘ぎ声を漏らして、乳首を両手で摘んで震えていた。

「ねぇ……旦那には内緒にしてくれる?」
「……当たり前」
「ほんとに……バレたら……私……」
「バレないよ。てか、バレても、もう止まれないんじゃないの?」
「やだ……それ、言わないで……」
「お前、今、俺のチンポなしじゃ生きられない顔してるぞ」

目を見開いたあきこが、突然上体を倒して俺の胸に顔を埋めてきた。
「そんなこと、言わないで……やだ……やだ……」

でも腰だけは、勝手に動いてた。
ぐちゅ、ぬちゅっ、と下半身を叩きつける音が鳴り止まない。
こいつはもう――終わりだ。

「そろそろ、イかせるぞ」
「うん……うん、イキたい……お願い……」

彼女の腰を掴み、下から突き上げる。
音が激しくなり、あきこの脚がガクガク震えた瞬間――

「ああああああっ!! いくっ、いっちゃうっ、いくぅぅぅっ!!」

絶頂の波に、彼女の体が小さく痙攣した。
目を見開いて、息を詰まらせ、ピタリと止まったあと――力が抜けたように、胸の上にぐたりと倒れてきた。

俺は髪を撫でながら、彼女の耳元でそっと囁いた。

「また会おうな。今度は、ナマで入れてやる」
「……ん……うん……」

声にならないその返事を聞いて、この女の心も体も俺のものになったと確信した。

《来週、またこっち来ることある?》

たったそれだけ。
でも、女ってのはこういうふうに堕ちていく。あの時の曖昧な返事はつまり、俺のチンポが大好きってことだ。

俺はすぐ「行くよ」とだけ返して、予定を空けた。

再会したのは金曜の夜、福島駅西口のロータリー。
コートの下、スーツ姿のあきこは、また“教師の顔”をしていた。
けど、俺が手を差し出すと、ほんの一瞬だけその目が潤んで揺れた。

「……久しぶり」
「うん。来てくれて、ありがとう」

会話は、他人行儀なものだった。
でもホテルにチェックインして部屋のドアが閉まった瞬間――彼女は、自分から俺に抱きついてきた。

「もう……我慢してた……ずっと、したかった……」
「え、何を」
「……全部……」

その言葉と同時にキスしてきた。前回よりもずっと激しく、舌を絡ませ、身体を密着させて。
もう完全に“俺のセックス”を身体が覚えてる反応だった。

シャワーも浴びずに、ベッドに押し倒して、服を脱がせた。
あのむちっとした太ももも、パンっと張った尻も、何もかもが懐かしくて興奮した。

俺は彼女を四つん這いにさせて、後ろから尻を揉みながら耳元で囁く。

「今日はゴム、なしだよ」
「……うん……」
「いいの? 出したらどうなるか、わかってる?」
「……わかってるけど……お願い……」

尻の割れ目を割って、生の亀頭を押し当てると、すでにぬるっと濡れてる。
膣口が俺の存在を待ってたみたいに、じわっと開いた。

「っ……あ、あぁぁぁぁっ!!」

一気に挿し込むと、彼女の体がビクビク震えて、声が裏返った。
ベッドに手をついたまま、腰を引こうとしても逃がさない。

パンッ、パンッと尻に打ち付けるたび、ぐちゅっ、じゅぷっ、と音が飛び散る。
尻が跳ねるたびに太ももが波打って、背中まで快感が伝わってるのがわかる。

「旦那じゃ、こんなセックスできないだろ」
「っ、うん……無理……」
「どうして俺のに中出しされたいの?」
「もう……考えたくない……だって……気持ちよすぎて……っ」

腰をさらに深く押しつけると、「あっあっあっあっ!」と子供みたいに叫び始めた。
言葉にならない喘ぎと、膣のギュウギュウ締めつける動きがもう限界を物語ってる。

「ほら、イキながら受け止めろ。中にいっぱい出すからな」
「出してっ……全部、ちょうだいっ……!」

そして、突き上げたまま――
俺は精液を、どろどろに注ぎ込んだ。

びゅるっ、びゅるるるっ……!

「ふあぁぁあああああっっっ!!」

あきこは崩れ落ちるようにベッドに突っ伏して、ガクガク震えながら痙攣していた。
俺のチンポを抜くと、白濁がとろりと垂れてきて、太ももを伝ってシーツに染みを作った。

「……なぁ」
「……ん……?」
「もう、旦那とセックスできないよな」
「……できない……できるわけない……」

目を閉じたまま、吐息のようにそう呟いた彼女の頬に、うっすら涙が光っていた。

「俺のが、良すぎた?」
「……うん……もう、やだ……」
「なにが?」
「……また、会いたくなる……」

あきこは今後も、教師として、妻として、どんな顔をして暮らしていこうが、夜になると俺のチンポを思い出して、股間が疼く女になっていくんだろうな。

その後も、あきこから「キスしてほしい」だの「また癒やして」だの、お誘いのLINEを呆れ返るほどもらった。

もちろん、あきこのLINEの目的は、俺に生挿入の中出しされたいってことなんだが。

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