パートの人妻を巨根でハメたら中出しをねだるほどド変態なメスになったった!:エロ体験談

平日の夜、丸亀の公園で待ち合わせをしていた。
アプリはワクワクメール。そこで知り合った彩香と会うのは、今日が初めてだった。

正直、俺はそんなに女慣れしてるわけじゃない。普段は会社と家の往復ばかりで、週末にジムに行くくらいの生活。
だけど、ちょっとした自信があった。学生時代から、妙に女に驚かれることが多かった“アレ”の大きさ。
派手さはないが、そこだけは誰にも負けないと思っている。

「…あ、翔太くん?」
声をかけてきたのは、33歳の彩香。パートで居酒屋を手伝っていると言っていた人妻だ。

実物は、写真よりずっと大人びた色気がある。セミロングの髪、落ち着いた服装、でも胸のふくらみは隠しきれない。
緊張気味の笑顔に、俺は自然と「来てよかった」と思った。

「こんばんは。思ったより、早く見つかったね」
「ほんと?私、人混みに慣れてなくて…」

ぎこちない挨拶から始まったが、歩き出すと少しずつ会話も弾んでいった。

入ったのはカラオケ。カフェだと時間を持て余しそうだったから、飲み物片手に気楽に話せる場所を選んだ。
マイクはほとんど使わず、ふたりでソファに腰を寄せ合いながらおしゃべりする。

「旦那さんは?」
「出張ばかりで、ほとんど家にいないの。だから…こうして外に出ちゃった」

わざわざ既婚だと隠さず言ってくるあたり、もう腹は決まっているんだろう。
彩香がストローを弄ぶ指先を見ながら、俺はパンツの中で膨らんでいくのを誤魔化すのに必死だった。

会話が盛り上がり、ふとした沈黙が訪れたとき。
俺はわざと軽い調子で切り出した。
「このあと、どうする?」
「……まだ帰りたくない」
「じゃあ、ゆっくりできるとこ行こうか」
「……うん」

頷きは小さかったが、目はしっかりと俺を見ていた。

ラブホテル街に差しかかると、彩香は歩幅を少し落とした。
横顔は赤く染まり、迷っているのが伝わる。
「入る?」
小さく問いかけると、彼女は一度目を閉じ、そして頷いた。

「ダメなはずなのに…翔太くんとなら…」

その声を聞いた瞬間、俺はドアを押し開けた。

部屋に入るなり、彩香はバッグをソファに置き、胸に手を当てて深呼吸していた。
「心臓の音…バレそう」
「俺しか聞いてないよ」

唇を重ねると、ちゅぷっ、じゅるっと湿った音が部屋に広がる。
ぎゅっと腕を絡めてくる力は、もう引き返す気なんてない証拠だった。

服を脱がすと、下着越しでも分かるほど下はぐっしょり。
指を差し込むと、ぐちゅっ、と水音が響いた。
「んんっ…!やだ…すごい音…」
「旦那より感じてるだろ」
「そんなこと…言わないで…でも…!」

俺は我慢できずにパンツを脱ぎ捨てた。
解き放たれた巨根を見て、彩香の目が大きく見開かれる。
「……嘘。こんなの…旦那の倍以上ある…」

「入れてみたい?」
「……怖い。でも…欲しい」

その言葉を聞いた瞬間、俺は彼女をベッドに押し倒した。

ずぶっ、ぬちゅっ…と肉を裂くような音と共に、巨根が飲み込まれていく。
「ひあぁぁっ!ちょっと…待って…無理…!裂けちゃうっ!」
「まだ半分だぞ」
「そんなの…っ!奥まで届いたら…壊れるっ!」

それでも彩香の膣は、いやらしく締めつけて蜜を垂れ流していた。

パンッ、パンッと尻肉が打ち合い、ぐちゅっ、じゅぷじゅぷっと膣奥で水音が混ざる。
「だめ…旦那じゃ絶対届かないとこ突かれてる…!」
「気持ちいいんだろ」
「やだ…でも…止まらないの…!」

初対面だというのに、彩香は巨根に貫かれてあっさり絶頂した。
「イくっ…イっちゃうぅぅ!!!」
膣がぎゅううっと締まり、俺を逃さない。

絶頂の余韻に浸る間もなく腰を打ち込むと、彩香は涙目で声を震わせた。
「もう…どうにかなっちゃう…翔太くんの大きいの…癖になる…」

射精を我慢して抜いた肉棒を、彩香は自ら咥え込んだ。
「ちゅぷっ…じゅるっ…んっ…熱い…」
「お掃除フェラまでしてくれるのかよ」
「だって…全部欲しいの…翔太くんの匂いも…」

初対面でここまでとは、驚いた。
だが、夫より圧倒的に男らしい巨根に、人妻の理性は跡形もなく崩れ落ちていた。

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ベッドの上で仰向けになった彩香は、乱れた髪をかき上げながら息を荒げていた。
旦那以外の男と、しかも初対面でこんなことをしてしまった。その事実に戸惑いながらも、瞳の奥には明らかに快楽の色が宿っている。

俺はまだ硬さを失わない巨根を彼女の太ももに押し当てる。すると彩香はびくっと小さく震え、恐怖よりも期待の混じった視線を向けてきた。
「……本当に、まだ固いんだね」
かすれた声でそう呟く彼女に、俺は口元を歪めた。
「これからが本番だぞ」

再び、濡れそぼった膣口に先端をあてがう。
ぬちゅっといやらしい音を立てて奥まで滑り込んだ瞬間、彩香の身体が大きく跳ねた。
両足を突っ張ってシーツを握り締め、声にならない声を喉から洩らす。

突き込むたびに、ぐちゅっ、じゅぷっ、と水音が部屋に響いた。
彩香は自分でも抑えられないほど敏感に反応し、腰をガクガク震わせている。
「……もう、またイきそう」
泣きそうな表情でそう漏らすと、すぐに膣の奥でぎゅっと痙攣し、俺を締めつけながら絶頂してしまった。

今度は仰向けのまま脚を肩に担ぎ、屈曲位で奥を直撃させる。
突き刺すように腰を打ち込むと、ぬちゅっ、と肉が擦れ合う感覚が伝わってきた。
旦那では到底届かない場所に刺激が加わるたび、彩香は身体を跳ねさせてシーツを握る指を白くさせていた。

声にならない叫びと同時に、ぐちゅぐちゅじゅぷじゅぷと水音が止まらない。
膣内がとろとろに溢れて、俺の腰にまで熱が伝わってくる。

休ませる暇もなく体位を変えてバックにした。
四つん這いになった彩香の腰を掴み、容赦なく突き込む。
パンッ、パンッと尻肉が打ち合い、愛液が飛び散るたびに、彼女はシーツに顔を埋めて声を押し殺した。

腰を突き上げさせると、奥まで突かれているのが自分でも分かるのか、全身を震わせていた。
すでに絶頂を何度も繰り返し、膣は痙攣を続けたまま俺の巨根を絞り上げてくる。

限界が近づき、腰の奥から熱がこみ上げる。
「中に出すぞ」
そう耳元で囁くと、彩香は一瞬だけ目を見開き、しかし拒むことなく腰を後ろに押し付けてきた。
「……欲しい。奥まで、翔太くんの全部ちょうだい」

びゅるるっ、どぷどぷどぷっ、と濃厚な精液を叩き込む。
その瞬間、彩香は背を反らし、喉の奥から甘い叫びを漏らして絶頂した。
膣がぎゅうっと締まり、俺を離そうとしない。
彼女の身体は、夫では絶対に埋められない場所を、今確かに満たされていた。

絶頂の余韻に浸りながらも、俺のモノはまだ萎える気配を見せなかった。
視線を落とした彩香は、それを見て小さく笑い、力の抜けた手でそっと握った。

「……こんなの、見せられたらもう抗えないね」
自嘲気味にそう言ったあと、彼女は自ら俺の肉棒を口に含んだ。

ちゅぷっ、じゅるっ、と粘っこい音が響く。
先端に残った精液を舌で舐め取り、喉奥まで咥え込んでいく。
彩香は恍惚とした表情のまま、まるで快感を確かめるように舌を這わせていた。

「お掃除フェラまでしてくれるのか」
呟くと、彩香は唇を離し、少し潤んだ目で俺を見上げて微笑んだ。
「……だって、全部欲しくなっちゃったんだもん」

あの夜から数日。
LINEを交換していた彩香から、ぽつりとメッセージが届いた。

「あの日のことが忘れられなくて…」
「会ったばかりなのに、頭の中が翔太くんのことでいっぱいになってる」

既読をつけたまま少し放置してやると、さらに追い打ちのようにメッセージが飛んできた。

「旦那が隣にいるのに濡れてきちゃって…どうかしてるよね」
「でも、また欲しい」

俺は短く「空いてる日言えよ」とだけ返した。
すると待っていたかのように即レスで「木曜なら行ける」と返ってきた。

約束の日。
仕事終わりに合流した彩香は、前よりもずっと女の顔をしていた。
エステ帰りらしく香水の香りがふわりと漂い、髪も整えてある。
「この前の夜から、ずっと考えてたの」
車に乗り込むなり、潤んだ目でそう打ち明けてきた。

「旦那に抱かれても全然感じなくて…比べちゃダメなのに、勝手に翔太くんを思い出して濡れてきちゃうの」
「もう言い訳できないだろ」
俺がそう返すと、彩香は観念したように笑って頷いた。

そのままラブホへ直行した。
ベッドに倒れ込んだ瞬間、彩香の方から俺にキスを仕掛けてくる。
舌を絡め、必死にむさぼるような口づけ。
「ずっとこれが欲しかった…もう我慢できなかったの」

服を脱がすと、既に下着のクロッチ部分は濡れ透けていた。
「ほら、触って…」
自分でショーツをずらし、ぐちゅっと濡れた割れ目を見せつけてくる。
その淫らな姿に、自然と巨根は限界まで硬くなっていた。

挿入すると同時に、部屋中に水音が響いた。
じゅぷっ、ぐちゅっ、ずぷずぷっと卑猥な音が止まらない。
彩香は腰を震わせ、奥をえぐられるたびに声をあげて絶頂を繰り返す。

旦那の短いセックスとは違い、俺の太さと長さに奥を突かれる快感が、彼女の理性を完全に焼き切っていた。
「奥まで届いてる…!あぁ、またイっちゃうっ!」
顔を真っ赤にしてシーツに顔を埋め、腰を引きつけては絶頂。

バックにすると、パンッ、パンッ、と尻肉がぶつかる音と同時に、彩香の喉から押し殺した悲鳴が漏れる。
「だめ…もう旦那じゃ満足できない…翔太くんじゃないとっ…!」

限界が迫り、腰の奥から熱がこみ上げる。
「中に出すぞ」
耳元でそう囁くと、彩香は一瞬だけ目を見開き、しかし腰を押し付けてきた。
「……欲しい。いっぱい、ちょうだい」

びゅるるっ、びゅくっ、どぷどぷっ!
熱い精液を膣奥に叩き込むと、彩香は背を大きく反らし、絶頂に飲まれて痙攣した。

事後、ベッドに横たわりながら、彩香は俺の胸に顔を埋めて小さく呟いた。
「ねぇ…もう戻れないよね、私」
「最初からそうなるのは分かってただろ」
「うん…でも、こんなに夢中になるなんて思わなかった」

唇の端に精液を舐め取ったばかりの味を残しながら、彩香は笑った。
「もう、翔太くんのがないと生きていけないかも」

エステティシャンの人妻はもう完全に俺の巨根に堕ちて、夫とのセックスをやめたがるほどに快楽堕ちしていた。