土曜の午後、駅前のファッションビル。
オレはただブラついていただけだったんだけど、その時——目が釘付けになった。
人混みの中、ゆっくりと売り場を歩くひとりの女。
やや茶色の髪が肩にかかっていて、肌は透き通るように白い。目が合った瞬間、胸がズキンと疼いた。
ピタッと体に張りついた白いブラウス。そいつの中で揺れる、形のいい爆乳。
思わず目が離せなくなっていた。
彼女も気づいたのか、ふいに目が合って、ほんの少し笑った気がした。
(ヤバい、絶対に話したい)
オレはその場の勢いでナンパした。「あの、一人ですか? よかったらお茶でも……」
キョトンとした顔をしながらも、彼女はすぐに応じてくれた。
名前は優里。26歳。既婚者。
「結婚してるの? 全然見えないよ」って言ったら、「ありがと」って、小悪魔みたいに笑った。
あれは完全にオレのスイッチを入れてきてた。
「だいじょうぶ? 旦那さんとか……」
「誘ったのはそっちでしょ?」
お互い探るような会話の応酬。でもそれが逆に火をつけていく。
ホテルに入ったのは自然な流れだった。
部屋に入るなり、オレは優里を後ろから抱きしめた。
「や……ダメ……」と小さな声。
でもその声には明らかに“期待”が混じっていた。
手をブラウスの中に忍ばせ、指で乳首を探る。
「んっ……」
可愛すぎる喘ぎ声。
「もう感じてるの?」「ううん……」
口では否定しながらも、オレの指先を嫌がらない。
乳首はもうピンピンに立っていて、明らかに身体は正直だった。
「優里……おっぱい見せて」
ブラウスのボタンを外し、レースのブラを乱暴にずらす。
どーんとあらわになる爆乳。思わず「すげぇ……」と呟いた。
「や……あんまり見ないで……」
「ダメ。もっと見せて」
乳首に舌を這わせ、指で反対の乳輪をいじると、優里の身体がびくんと跳ねた。
「ああっ……そんな、だめ……っ」
その声を聞いたら、もう止まれなかった。
下腹部が熱く疼いて、ズボンの中のチンポがパンパンに勃起してるのが自分でもわかる。
ゆっくりと手をスカートへ。
革のタイトスカート。太ももから撫であげていくと、ピクリと反応する。
「……脚、開いて?」
ちょっとの沈黙のあと、優里が脚を緩めた。
ストッキング越しに濡れた感触が指に伝わってくる。
「濡れてるじゃん、優里……」
「や……そんなの、恥ずかしい……っ」
オレはもう夢中だった。
ストッキングを脱がせ、パンティの中に指を入れると、とろとろに濡れた割れ目。
「やだ……そんな……触っちゃ……」
「でも、ここ、すっごく熱いよ?」
そのままクリをなぞると、優里は「あうっ!」と腰を跳ねさせた。
完全にエロいスイッチが入ってる。
乳首を口に含みながら、割れ目をなぞり、クリをいじると、優里の腰がビクンビクン震え出した。
「だめ……そこ……そこダメ、イっちゃ……ああっ!」
彼女の声が部屋に響いた。
オレのチンポはもう爆発寸前。
この先、どうなるかはわかるだろ?
「優里……もう、ダメ。我慢できない」
オレはズボンを脱ぎながら、ガチガチに硬くなったチンポを取り出した。
それを見た優里が目を見開いて、小さく唾を飲み込む。
「……そんなの、入るの……?」
「試してみる?」
優里はベッドに押し倒されたまま、少しだけ首を横に振る。でも、その瞳は明らかにオレのモノを欲しがっていた。
スカートを完全に脱がせて、パンティもストッキングも全て取り去る。
美しく整った優里のアソコが、トロトロに濡れてオレを誘っていた。
「触って……優里、自分で触って見せてよ」
「……そんな恥ずかしいこと……」
そう言いながらも、彼女は指を伸ばして、割れ目をなぞり、ゆっくりとクリに指を当てて動かしはじめた。
その指先が震えて、甘い吐息が漏れる。
「……気持ちいい?」
「……うん、ちょっと、変な感じ……」
たまらなくなったオレは、彼女の手を押しのけ、自分の指で割れ目を広げた。
中はもう熱く、ぬめっていて、挿れる前からイキそうなほどの興奮。
「いくよ……優里」
「うん……でも、ゆっくり、お願い……」
チンポの先端を割れ目に当て、ゆっくりと押し込む。
「んっ……はぁっ……」
ぬるっとした感触に包まれ、根本まで挿し込んだ瞬間、優里が身体をびくんと仰け反らせた。
「中……きつい、でも……気持ちいい……」
オレはゆっくりと腰を動かしながら、彼女の顔を見つめた。
額に汗を浮かべ、赤く火照った頬、潤んだ瞳、開いた口元から漏れる甘い吐息。
全部がエロくて、全部が最高だった。
「もっと……して……」
「もっと奥、欲しいの?」
「うん……突いて、いっぱい……」
優里の腰に手を回して、奥まで何度も突き上げる。
パシン、パシンと肉がぶつかる音が部屋に響く。
「やっ、あっ……すごい……そんな奥まで……あっ、あっ、イっちゃう……」
クリトリスを親指で擦りながらピストンすると、優里が身体を大きくのけぞらせた。
「イくっ、イくぅ……中で……あぁあっ!!」
膣がぎゅっと締まって、オレのチンポをしっかりと締めつけてくる。
「優里……もう、出そう……」
「いいよ……中に出して……お願い……全部、欲しいの……っ」
腰を最後まで突き上げながら、限界を迎える——
どくっ……どくっ……と熱い精液を優里の中に吐き出した。
優里は放心したように目を閉じ、汗まみれの身体をオレに預けてきた。
ベッドの上には、二人分の吐息と、濡れたシーツ。
でも、まだ……終わりじゃない。
ベッドの上で息を整える優里の胸が、上下にゆっくりと動いている。
オレの精子をたっぷり中に注がれたばかりの身体は、まだ余韻を引きずっているみたいだった。
オレはそっと彼女の髪を撫でた。
「優里……大丈夫?」
「うん……でも、ちょっと、まだ震えてる……」
しがみついてくる彼女の肩を抱き寄せていると、オレの股間は再び熱を帯びはじめていた。
あれだけ濃厚に中出ししたのに、彼女の裸を目の前にしたら、すぐにまたギンギンに勃起してしまう。
「もう……また元気なの?」
「優里がエロすぎるから……」
そう言って、彼女の乳首に軽く舌を這わせる。
「やぁっ……もう、さっきイッたばっかりなのに……っ」
「でも、優里も……もう濡れてきてるじゃん?」
「うそ……あ……ほんと……」
再び脚を開かせると、さっきまでオレの精液を受け止めていた割れ目が、またとろりと熱を帯び始めていた。
「だめ……また挿れたら……壊れちゃうかも……」
「じゃあ……優里の上で、舐めさせて」
「えっ……なに、それ……そんなの……っ」
「お願い、ちょっとだけ」
優里の脚を持ち上げて、割れ目に顔をうずめると、さっき中に出したばかりの精液と愛液がまざった香りがふわっと鼻に届いた。
ぬるりとした粘り気のある味。なのに、どこか甘い匂い。
「う……っ、そんな……そんなとこ……舐めちゃだめ……」
「優里、声、漏れてるよ」
舌先でクリを小刻みに責めると、優里の太ももがピクピク震え始める。
「や、だめ、そこ……またイっちゃ……イっちゃうっ……」
指も差し入れて、中をゆっくりなぞってやると、また中から愛液が溢れ出してくる。
「こんなに溢れてる……もう一回、挿れていい?」
「ううん……オレくんの好きにして……もう……好きにして……」
そう言って彼女は自ら腰を浮かせ、オレのモノを手で握って、ゆっくりと自分の中に導いた。
「んっ……また……入ってくる……ああぁっ」
再び繋がる肉体。
今度は優里が上。
彼女の腰が、オレの上でゆっくりと回転をはじめる。
「優里……すげぇ……エロいよ……」
「やだ……言わないで……でも……気持ちいい……」
彼女の濡れた膣がチンポを吸い上げ、くねるように動く腰にオレは目を奪われた。
「優里……そんな動き、どこで覚えたの……?」
「ふふ……ひみつ……でも、もっと突いて……中の奥、擦って……っ」
彼女の腰を下から突き上げると、優里は両手を胸に当てて喘ぎ声を上げた。
「あっ、あっ……もう……だめっ……またイくっ……イっちゃうっ!!」
ガクガクと震える身体がオレの上で崩れ落ちる。
「優里、もう一回、中で……出していい?」
「うん……出して……また……欲しい……精液、いっぱい……」
最後の一突きとともに、オレはまた熱いモノを彼女の奥に注ぎ込んだ。
「どくっ……どくっ……」
二度目の絶頂。オレも優里も汗まみれで、息も絶え絶え。
ナンパできるようになると、こんなグラビアアイドル並みのエロいスタイルの人妻たちとも中出しありでヤリまくることができて最高だぜ!