家出中の人妻に手マンして中出しも決めたった!:エロ体験談

俺が21歳のとき、ビルのメンテナンス会社で働いてたんです。
担当してたのは、歯科や眼科、旅行代理店なんかが入ってる五階建ての雑居ビルで、
その日はちょうど9月末、雨と風で台風が荒れ狂ってた夜でした。

いつものように帰る前のビル点検をしてたら、1階のトイレから出てきた女に出くわしたんです。
最初は「あれ、浮浪者でも紛れ込んだか?」と思ったけど、よく見たら妙に胸がデカい。
服の下からでもはっきりわかる、張りがあって柔らかそうなEカップが、だらしなく垂れてるんじゃなく、いい感じに重力に抗ってる。

髪はぐしゃぐしゃ、化粧っ気もなくて、手にはくしゃくしゃの紙袋。
ボロいスニーカーを履いた足元には、どこか脱力感のような色気が漂ってた。
でも一番目を奪われたのは、Tシャツの胸元が少し開いてて、そこから谷間の影がちらっと見えたとき。
雨で湿ってんのか、生乾きの汗か、シャツがうっすら乳首を浮き出させてやがった。

即ヤリできるセフレがほしいか?

声をかけると、「すいません…」って蚊の鳴くような声。
それから数十秒の沈黙のあと、「ごめんなさい」ってだけ言って出ていった。

でも、なぜかその背中が忘れられなくて、点検を終えて裏口を出たときにはもう、
心のどこかで「もう一度会えたら…」って思ってた。

そしたらさ、自転車置き場の階段のとこに座ってんのよ、あの女が。
両腕を体に巻きつけて縮こまってる姿は寒そうっていうより、なんか、もう抱きしめたくなる感じで。
暗がりだったから、俺が近づいても気づかなくて、声をかけたらまた「あっ…」って小さく反応して、
また座り直して、顔を上げたときにはもう、胸の谷間がクッキリとシャツ越しに浮かび上がってた。

「お金、貸してもらえませんか…」って泣きそうな声で頼まれて、
財布には4千円しかなくて、でも、もう断れなかった。

「泊まってっていいよ」
そう言うと、目に涙を浮かべながらも、どこか安心したように「知らない人間なのに…いいんですか…」って。
いいに決まってるだろ、そんな格好で、そんな乳で、そんな寂しげな目で見られたら。

アパートに連れてって、途中のコンビニで飯とビール、パンやら惣菜やら買い込んで、
帰って風呂を沸かして、Tシャツとジャージを渡した。

風呂上がり、髪を乾かしながら出てきた彼女は、まるで別人みたいに変わってた。
肌はうっすら火照ってて、乳はTシャツ越しでも主張しまくってる。
ちょっと透けて見えた乳首が、ピンク色でぷっくりしてて、興奮しないわけがなかった。

正座して「ありがとうございます」って涙まで流して頭を下げられたとき、
思わずそのEカップに吸い寄せられそうになった。
俺の視線に気づいたのか、胸のあたりをぎゅっと抱きしめて隠す仕草もまた、えろくてたまらなかった。

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飯を食って、コーヒー飲んで、彼女の口からやっと出てきた話は、家出だった。
名前はY子ちゃん。ビルの階段で数日過ごしてたって。

布団は俺のを彼女に譲って、俺は隣の部屋で寝た。
そして朝、彼女はいったん帰ったが…

夜になって、風呂から上がってビール飲んでたらチャイムが鳴る。
出たら、あの子がまた立ってた。

「もう一晩だけ…泊めていただけませんか…」
その言葉に抗える男なんていねぇだろ。

インスタントラーメンを食わせて、布団に入って寝ようとしたら、
「本当にありがとう…私を…抱いてください」って、顔を俺の胸にうずめてきた。

そのときの感触が、やばかった。
顔のあたりに当たる乳が、ふわっふわで温かくて、Eカップってこんなに破壊力あるのかと。
そして、パジャマ代わりのTシャツの下、ノーブラの乳首がじわっと当たってるのがわかって…

俺はもう、我慢なんてできるわけもなく、Y子ちゃんの頼みを、全身で受け止めることにしました。

俺は一度彼女を離し顔を見ました、その時の表情はとても優しそうで

綺麗だと思いました。

俺は彼女の唇に軽く触れてから、舌を少しづつ入れていきました。

彼女も舌を絡めてきて、だんだん濃厚なディープキッスになっていき、

彼女の柔らかい舌が美味しいと感じて、俺は30分ぐらいしていました。

彼女のジャージを脱がしました、下着はつけていなく、ほどよい巨乳を軽く揉みました。

そして首筋から乳房へと唇を移動させ、乳首を軽く舐めました。

『あっあぁー』

と声を出しました、俺は両方の乳首を交互に舐めたり噛んだりしながら、

『あぁあぁー』彼女の表情を見ていました。

俺は少しずつ下へ移動して行き、彼女の秘部へと

『はずかしいー』

俺はかまわずに、秘部をゆっくり開いていきました。

そこは、結婚しているからと思っていたのとは違って、綺麗なピンク色でした。

俺はむしゃぶりつく!ようにその場所を舌で愛撫しました。

『アーンー ウァーン』

彼女が一回 逝ったところで、今度は指を入れ愛撫をした。

彼女は、体を左右に振り時には弓なりになりながら何回か逝った。

そして、今度は彼女が俺の息子を丁寧に舐めてくれた、余り上手ではなかったが

この綺麗な女性にフェラされているだけで俺は満足だった。

その後、69になりながら彼女はまた逝った、俺も我慢の限界になっていた。

体を入れ替えて、俺はギンギンの息子を彼女の秘部へ奥深く押し込んだ。

『ウゥゥー アァー』

俺はマシーンのように、腰を動かしていた。

『アァー  アァー』

俺はもう逝きそうになったので、

「もうー逝きそう!どこに出す?」

彼女は、『アァー中に出して 大丈夫だから、アーアー』

俺は一瞬ためらったが、気持ち良さに勝てず、彼女の中に出した。

射精は今まで経験がないくらい、長く続いた。

次の朝、俺は彼女が家に帰ると言うので、二万円を渡した。

彼女は、必ず返すね!と言って受け取った。

外はいつの間にか晴れていて、気持ちのいい朝でした。

俺は自転車を押しながら、一緒に駅の近くまで歩いて行った。

『ありがとう この親切は忘れないです』と言って彼女は駅の方へ

歩いて行き、一度振り返って小さく頭を下げでいました。

俺は少し気になりながら、ビルに向かった。

それから、五日後に彼女がまた尋ねてきました。

そして、借りたお金を返しに来たのです。

彼女は、前とは違って気品あふれていて、綺麗できっと良いとこの奥さんなんだな!と

感じました。

手にはおみやげがいっぱい入った手提げ袋を持っていました。

部屋に入ってコーヒーを飲みながら、その後の話をしてくれました。

世間でよく言う、嫁と姑の問題で、旦那は彼女が悪いと一方的に決め付け、

挙句の果て、出て行け!になったようです。

取りあえずは、彼女から誤ってなんとか許してもらったそうです。

綺麗な彼女を見ていると、無性に抱きしめたくなり、気がついたら、

二人ともベットの上にいました。

多分、もう二度と会うことのない彼女を、俺は何度も何度も抱きました。

あれから7年が経ちます。

この時期になると思いだします。