セフレの人妻は無理やり中出しされても関係を切ろうとしない:エロ体験談

彼女に中出ししてから約10日後、生理が来たと彼女からメールがあった。

妊娠してたらマズイので、セックスレスの旦那と無理矢理次の日にセックスしたらしい。

当時、経理部に所属していた俺。

上司と2人しかいなかった為、経理の資料が置いてある部屋には俺しか入れなかった。

(上司は面倒なので当然そんな部屋には来ない)

そこに、そろそろ危険日だろうと予想していた彼女を昼休みに呼び出した。

即ヤリできるセフレがほしいか?

呼ばれた理由を感づいていた彼女は、部屋に来るなり

「何もしないよ」

と言い放った。

俺は1つしか無い扉の前に立ち、

「俺をイカせるまではここをどかねーから」

と言うと

「そんなのズルいよ」

と言ってしばらく抵抗を続けたが、俺がマジだと分かり、渋々ズボンの上からナニを擦り始めた。

⇨人妻たちがPTAでセフレ相手を募集している体験談

「どこに出そうか?」

と言うと

「飲めば良いんでしょ、イジワル」

と俺のズボンとトランクスを下げ、そそり立ったナニを頬張りだした。

昼休み終了15分前になってもイカない俺に焦り始める彼女。

「フェラじゃイキそうにねーな」

と言うと

「ダメ、ゴム無いし、あんた絶対また中に出すもん。

今日は危険日だから本当にヤバいもん」

と拒否る彼女。

「じゃあ素股でいいよ。

しちゃんとイキそうになったら口に出すよ」

と言い、半ば強引に正常位素股に移行。

入れられない様にしっかり手でカバーする彼女。

「あんた口に出すって言いながらわざと顔にかけないでよ」

と、喘ぎ声が出るのを我慢しながら彼女は言った。

「イクぞ、しっかり口開けろ。

顔に掛かるぞ」

と言い、大きく口を開けて待ち構える彼女。

その刹那、彼女の手をどかして強引に挿入。

「やっ、やだ!だめ、抜いて!あっ、あぁぁだめ!外!外!!」

と言う彼女を無視し、しっかり奥の奥で射精。

彼女は泣きながら

「あんた最低だよ」

と言っていた。

残念ながらその時も妊娠しなかったのだが、彼女は最低と言い放った俺との関係を未だ続けている。